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2017年1月16日
採用ホームページを更新しました。
就職活動記2008(2007年内定者)
秋田 直希  甲南大学理工学部  情報システム工学科秋田 直希
Q1・ 就職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・ 私が考えていたのは、大企業・中小企業関係なく若いうちからどんどんと仕事ができ、またそのような環境があり、その中で実力主義や能力主義といった企業で働きたいと思っていました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビを見ている時に知りました。やはり「出る杭は伸ばす」というキャッチフレーズにひかれました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 大手企業(商社)並の力がある企業だと思いました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 内定者の方を見て思ったのですが、やはり体育会系だと思いました。名古屋から来ていた先輩・後輩の社員さん同士がとても仲が良さそうに見えました。とても社員同士の関係が良いのだと思いました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ エントリーシートに苦労しました。なかなかうまく書けず、大手企業はほとんどエントリーシートでダメでした。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接官の方が色々と質問をしてくれたりと話しやすい雰囲気を作ってくれたと思います。集団面接ということもあり、周りの人達の言っていることが気になったりもしました。 緊張感もありましたが、私的には、肩の力をぬいてできる面接だと思いました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッテイングした場合はどうしましたか?
A7・ 他社に電話で時間等を変えてもらいました。それが、どうしても無理な時は、三谷商事を優先しました。三谷商事は、私の中でかなり入りたい企業でしたので。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ とてもうれしかったです。本当に、それだけを感じました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私が三谷商事に決めたのは、三谷商事が私に興味を持ってくれたからです。私に期待してくれる企業、そんな企業で働きたいと思ったからです。
あるコンサルティング系の企業と少し迷いましたが、最後は自分自身が商社マンかコンサルタント、どっちが向いているのかで決めました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 面接などたくさん受けると思いますが、へんな準備はいらないです。自分自身の思いを純粋にぶつけることが一番良い就職活動だと思います。
浅野 美帆  中央大学法学部政治学科
Q1・ 就職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・

頑張れる仕事がしたいです。
自分を活かすことのできる仕事によって、人を幸せにできたら良いと思います。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビによって知りました。香川県に営業所が有るというところから三谷商事を知り、SEという職種に興味を持ちました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 熱い会社。だけど、人に優しい会社という印象を受けました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 生き生きした、強いなにかを感じました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

御社は、選考の際に大会とかぶってしまい日程をずらしていただくことができて選考に参加することができて良かったです。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 緊張しました。何を話したか全く覚えていないくらい緊張しました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッテイングした場合はどうしましたか?
A7・ 御社を受けます。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ 驚きました。すぐに、家に電話しました。筆記試験が合格したのも驚きました。後で、落ち着いてから感動しました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 自分がやりたいと思うことをやれそうだったからです。  先輩方が輝いて見えました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自分が進みたいと思う道を見つけ、見つけたらそれに向かって進んでいく。 これが就職活動だと思います。
荒井 辰則 同志社大学商学部荒井 辰則
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

就職活動を始めるにあたり、何をやりたいとかこういうふうになりたいといったものが無かった。とりあえず、地元福井の企業を考えていたので、合同説明会などで見定めていこうと思った。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 正月のあたりに開催された合同説明会に参加し、そのときに一番印象が良かったのでエントリーしようと思った。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

印象は良かったが、イメージは無に近かった。商社とは何かよく分からなかったし、何をしているのかも知らなかったから。しかし、色々な話を聞いていくうちにイメージが広がっていった。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 一人一人の学生に対して、本当に丁寧に扱ってくれていると感じ、考えさせられた。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

野球と就職活動を両立させなければならなかった為、結構大変だった。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 印象は、最初に持った好印象のままだった。面接を受ける頃には、もうほとんど一本に決めていたので緊張した。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

ほとんどそういうことはなかった。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 素直に嬉しかった。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 一番最初の説明会と面接を受けたときの印象が変わる事はなく、もう揺るぎないものになっていた。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 広い視野を持つこと。自分を色んな意味で信じること。
石井 太志  中央大学法学部石井 太志
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

社会貢献できる仕事に就きたいと考えていた。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月頃にリクナビ上で知った。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

体育会系の熱いイメージ。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

元気で明るい社員の方が多い印象を持った。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

説明会や選考会に足を運んでいた。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 緊張感が高まっていった。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

御社を優先したと思う。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 嬉しかった。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 建材や生コンクリートで地図に残る仕事ができそうだと感じたことや、福利厚生がしっかりしていたことから決めた。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 様々な会社を見ることができるまたとない機会。納得のいく活動をして下さい。
伊藤 直幸 大阪大学基礎工学部
伊藤 直幸
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

自分の専攻を活かせる仕事をしたいと考えていましたが、具体的な希望職種はありませんでした。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 福井出身なので、名前は以前から知っていました。そして、リクナビで目が止まり、地元の大企業だから、という理由でエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

自由な社風でやりたいことは何でもできるけど、すごく忙しそうだというイメージを持っていました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

先輩社員の方と話をさせて頂いた時は、こちらからの質問に対して丁寧に答えて下さり、とても良い印象を持ちました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

選考を受ける企業を数社に絞っていたため、結構暇でした。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

集団面接は個人面接と比べると緊張感があり、かなりやり難いと感じましたが、自分の言いたいことをうまく伝えることだけを考えて臨みました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

他社とバッティングすることはありませんでした。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 最終面接であまり手ごたえがなかったので、非常に驚きましたが、自分のことを認めてもらえたということが素直に嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 自分のことを必要としてくれていると感じたからです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自分の専攻にあまりとらわれず、様々な企業の方の話を聞いて、本当に自分がしたいことを見つけて下さい。
伊藤 真仁   明治大学経営学部伊藤 真仁
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

将来、社長になるために若いうちから裁量の大きい仕事をやりたいと思っていました。自分自身が最も成長することができる会社に入って、入ったその会社に最大限に利益をもたらす人物になりたいと考えていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビで発見しました。業績等を見て「これはいい会社を発見したぞ」と思いました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

「勝手にしやがれ」というスローガンやパンフレットを見て、かなり熱い会社なんじゃないかなと思いました。ともかくパワフルなイメージがありました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

説明会で、山本専務から直接お話をうかがうことができ、その専務の人柄から、三谷商事に大変な好印象を持ちました。説明会に初めて参加した時は、本当におもしろい会社だなと感じました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

早い時期に他社から内定を頂き、精神的にはゆとりがありました。三谷商事は、面接で失敗したと感じていたのですが、縁あって採用して頂きました。大変感謝しています。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

2次面接の合格通知が届き、筆記試験に進む頃には、完全に第一志望になっていました。最終面接はすごく緊張しました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

基本的にあまり他社を受けなかったので、一度もバッティングしませんでした。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 叫びました。めちゃめちゃ嬉しかったです。山本課長にその場で「入社します」と即答しました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ まず、離職率が極端に低かったこと。そして、採用人数が25名と少なかったこと(少ない分、大事にしてくれるんじゃないかと思いました。)あと、就職四季報で同業他社との比較一覧を見て、30歳ベースの賃金とボーナスがかなり良かったこと(笑)色々要因はありますが、三谷商事なら間違いないと思います。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ ともかく、色々な会社を見て回って下さい。私は、就活を始めたのが遅かったので、かなり精神的に苦しかったです。就活には時間が必要です。少なくとも秋位から準備した方がいいと思います。入社する会社を決めるには、かなりの勇気を要することと思います。実際に入社してみなければ分からないからです。 私は、皆さんにあらゆる手段を使って会社のことを徹底的に調べることをお薦めします。できる限りの情報を集めましょう。それでは、三谷商事で待っています。
数馬 慶子 大阪市立大学文学部数馬 慶子
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

ICTに関わる仕事をしたいと考えていました。営業職希望。
新しい分野の仕事に興味を持っており、忙しくて厳しい会社で働きたかった。
障害者の生活を向上させるような仕事に関わりたい、という気持ちもありました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月半ば、福井県内の合同説明会にて。
山本専務の人柄に惹かれたから。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

地元、福井で力を持っている会社というイメージでした。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

人事担当の方はみなさん魅力的でした。やはり福井弁に和んだのかもしれません。
内定者(昨年の。現社員)の方2人のお話を聞く機会があった時、2人が互いの意見をぶつけあって否定し合っていたので、その点はとても不安に感じました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

三谷商事では、一次面接から面接官5人の集団面接だったので、驚いたし緊張しました。
就職活動前半は、エントリーシートラッシュから説明会ラッシュの辺りが、自分の軸もまだ手探り状態で、考えたり飛び回ったり、一番忙しかったかもしれません。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

中盤以降の面接はスムーズにいったので、気持ちは安定していたが、筆記試験は・・・。まさか受かると思わなかったです。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

バッテイングしたことはないです。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 告知されていたより、大分早く連絡が来たので「驚いた」という感じです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 説明会で受けたマイナスな印象(内定者同士で意見を否定し合う)が少し気がかりだったが、同期と会って「いい人たちだ!!」と強く思えたことですっきりしました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自分が今までしてきたことをいかに「きちんと」伝えるかということよりも、「自信を持って」伝えるということが大事だなと個人的には思いました。 あとは、業の強み・弱み、なぜその企業じゃないとダメなのか、をきちんと把握し分かりやすく伝える。その準備を怠らないことだと思います。
加藤 丘 早稲田大学社会科学部加藤 丘
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

就職活動をするにあたり
(ア) 海外まで広く事業を展開していること。
(イ) 事業内容が社会基盤を支える必要とされていること
(ウ) 加えて、新しいチャレンジを見える形で実行していること
のような柱で、様々な企業を訪問しました。やはり自分がこれからするであろう仕事は、社会の役に立って、プライドを持てるものであるべき、という考えを常に持って就職活動をしていました。当初から商社には興味を持っていましたが、今振り返ると上記(ア)〜(ウ)に合致していたからだと思います。
希望職種は営業ですが、その理由としては自分という人間の力を試すには、もってこいの職種だと考えているからです。ちなみに夢は、自分のアイディアで新規事業を立ち上げ、海外まで展開することです。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 毎日就職ナビで2月中には知っていた。何となく説明会に出席したが、企業のイメージ(雰囲気)が自分に合っていると思いエントリーした。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

・良い意味で地元企業なので、人間的、温かみがある家庭的(決して群れるという印象はない)だと思った。
・実力主義

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

A3とほぼ同じ。
面接は、全て集団面接なのに驚いたが、本当に入社したいかどうかを多数の面接官にじっくり見られているという感じがした。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

中盤は、説明会・エントリーシート・選考の三本柱+OB訪問などでスケジュール的に非常にきつかった。選考も落ちるものもあれば通るものもあり、一喜一憂しがちだが、自分の軸をずらさないことが一番大事なことだと降り返って思った。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

最初は何となく参加した説明会だったが、選考が進むにつれ、入社したいと思うようになった。これも相性なのだと思うが・・・。
最終面接で極度の緊張により言いたいことが言えなかったので、内定の連絡をもらった時は、感激する程嬉しかった。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

自分でうまくスケジューリングしていたので、そのようなことはなかった。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ ただ感激!即答で「宜しくお願いします!!」と伝えていた。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私は、他の企業の選考も複数受けていたが、
(ア) 三谷商事が商社であること
(イ) 海外に展開するチャンスを自分で作ることができそうなこと
(ウ) 相性
の3点が決め手になりました。特に(ウ)の相性は、なかなか巡り合える企業がなかったので、非常に満足した結果になったと思います。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ ありふれていますが、今までの自分を振り返り、これからの自分を作っていく大事な活動だと思います。中途半端にしないで自分の考えた通りに行動することで道は開けると思います。
佐藤 雄亮 金沢大学経済学部佐藤 雄亮
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

私がやりたかった仕事は、多くの方々とお話をする機会が持てるという仕事でした。これにはいくつかの理由があります。まず第一点には「私自身、人と会話することが好きであったということ」第二点としては「人と接するなかで自分自身を成長させていくことができると考えていたこと」そして第三点として「人脈こそが最も価値のある財産であると考えていること」でした。私はこれらの理由より、多くの方々と話ができる仕事に就きたいと考えてました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 私が御社を知ったのは、学内セミナーにおいてでした。時期は確か7月頃だったと思います。その頃はまだ就職活動は手探り状態であり、とりあえずいろんな会社の説明会を聞いてみようと思っていました。その際に、御社のブースを発見したので足を運んでみることにしました。御社の会社説明を聞いているうちに「出る杭は伸ばす」という企業体質に非常に興味をもち、とりあえずエントリーしてみようと思いました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

姉に御社の話をすると、「三谷残業って言われるくらい仕事が厳しいらしいよ?」と言われて、そんなに厳しい会社なのかと思っていたのですが、これは御社ではなく石川のM産業のほうだと後に判明し、御社は福井においてはその名を知らない人はいないぐらいの優良企業であるということが就職活動を進めていく上でわかってきました。また、福井県出身の方とお話をした際には、その方の両親も三谷商事を褒めており、学生向け就職四季報には3年以内の離職率が0%、また隠れた優良企業160社ランキングの中でも売り上げ額は第二位と、非常に優れた企業であるということを知りました。さらには、御社は福井県内において「合コンしたい企業NO1」にノミネートされていると聞き及び、ぜひ一度福井県内で合コンに参加してみたいとも思いました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

まず第一に思ったことは、御社の社員は非常に面白い方が多いと感じました。中でも面接の際にお会いしたY常務は、独特な雰囲気を持った方だと思いました。他社との違いに関しましては、面接の形式があくまでも集団面接であったのが特徴的だったと思います。最初から最後まで集団面接であった企業は、数多く受けた企業の中では御社だけでした。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

就職活動中期の頃は、毎日説明会や面接などがあり、楽しくもあるのですが非常に大変な時期でした。また、石川県ではそれほど多くの企業のセミナーが開催されていなかったので、よく大阪のほうまで足を運んだのですが、その際の交通費や移動時間が大きな負担となっていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

私が数多くの面接を受けていく中で気づいたことがあります。それは「面接を楽しめばいい」ということです。初期の頃は緊張の余りしゃべりすぎになったり、また難しい話をしようとしたりしていましたが、結果は芳しくありませんでした。それに対して、気楽に受けたほうが良い結果につながるケースが多かったので、面接に望む際には「とりあえず言いたいことははっきりとしゃべって、それで駄目だったら縁がなかったと思って他の企業を受ければいいや」という考えの元、面接に望むようになりました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

まずは優先度の高い企業を優先させます。そして、バッティングした企業へ連絡を入れ、日時の変更をお願いし、変更が認められなければその企業はあきらめるというスタンスを取っていました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ やはり第一に感じたことは嬉しかったです。それと共にほっとしました。周りの友達は既に内内定を頂いている方がたくさんいたので、自分ももらえて本当に良かったと思いました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ やはり御社は面白い方、変わった方が多いと感じました。中でも面接中におけるY常務は独特なオーラを放っており、今までで見たことのない方でした。私自身もよく「佐藤は賢いかもしれんけど、個性的過ぎる」と友達に言われるので、御社は私にふさわしい企業ではないかと感じました。また、今まで他社の人事の方に「しゃべるだけではビジネスはできない、もっと簡潔に話さないとダメだよ」と言われていたのですが、山本課長に「うちの企業はしゃべればしゃべるほど得するよ〜」と仰って頂き、御社は私にぴったりの企業ではないかと思いました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ まず最も重視して頂きたいのは、「サンカク」です。この「サンカク」とは「(1)汗をかく(2)恥をかく(3)エントリーシートを書く」です。(1)の汗をかくとは、まずは実際に行動を起こし、積極的に動き回るということです。就職活動は受験と違って自由競争です。スタートの時期、ゴールの時期は人それぞれです。必死になって動き回った人ほど有利になるのはいうまでもありません。(2)の恥をかくとは、失敗を恐れずにどんどんチャレンジするということです。具体的には、説明会において積極的に質問や面接などを進んで行うということです。失敗は成功の母です。かのビルゲイツも成功ばかりでは人はダメになっていくと話しています。失敗こそが、成長の源となるのです。(3)のエントリーシートを書くとは、実際に企業にエントリーするということです。とにかく数多くの企業にエントリーすることが大事です。私の知り合いにN大学の学生がいますが、彼はメーカー志望であったため、メーカーにしかエントリーしませんでした。その結果、メーカーはほぼ壊滅してしまい、金融も受けておけば良かったと後悔しています。とにかくたくさん書いてください。そして提出してください。多すぎて困るということはありません。ひたすら書いてください。(ちなみに私はプレエントリーで80社程度、25〜30社にエントリーシートを提出しました。)

※ エントリーシートとプレエントリーの違い
エントリーシートを提出するということは、正式にその企業に入りたいという意思表示をすることです。それに対してプレエントリーとは、その企業に対して興味があるという意思表示を行うということです。最初のうちは私もこの違いをよく存じていなかったので、プレエントリーが遅れて貴重な情報を聞き漏らしたということがありました。ですので、とりあえず興味のある企業にはかたっぱしからプレエントリーをしておいてください。

次に適性検査についてお話します。一般的に大企業は適性検査で足切りを行います。なので、面接の段階に進むためにも、ぜひ適性検査の対策を行っておきましょう。適性検査として代表的なものにはSPIがあります。これはT〜Wまであり、SPITが言語能力、SPIUが非言語能力、SPIVとWが性格検査を行うものです。このほかにも、最近の流行として、CAB・GAB・イメジス・SHL社の性格診断といったものがあります。適性検査で足切りを食らってしまっては、面接などで経験値を積むことができないので、なんとしても突破しましょう。また、最近は「性格足切り」も多いので(性格検査にもスコアがつきます。ちなみに某都市銀行の面接の際にちらっと見えたのですが、私の性格スコアは743点でした)性格検査対策もしっかりと行っておいてください。これらについては、書店や生協を探せばすぐみつかると思います。

※ 企業研究について 企業研究は、その企業を知る上で大事なことです。では具体的にどうすればいいのか?最も簡単な手段としては、就職四季報を読んだり、その企業のHPを見るといったことです。ただ、これだけでは活字の情報しか得ることができないので、実際にOB・OG訪問をして生の情報を手に入れることをお勧めします。また、その企業の裏事情を知るために、2ちゃんねるを活用することも大事です。探せば色んな情報に巡り合えます。ただし、2ちゃんねるの情報は玉石混合なので、嘘を嘘と見抜けない方は利用を差し控えた方が賢明でしょう。

三谷商事へ入社を希望するみなさんへ
三谷商事は他社と比べてかなり変わっていると思います。まず私が最も強く感じたことは面接においては「とにかくしゃべったもの勝ち」といったことです。私は他社の選考において、よく「しゃべりすぎ」と言われたのですが、三谷商事に関しては、しゃべりすぎなことを非難されるどころかむしろ褒めてくれました。また、噂で聞いたことなのですが、三谷商事は「文系は明るくてよく喋るやつ、理系は真面目で賢そうなやつを採用する」と聞いたことがあるので、文系の方はひたすら明るく喋り、理系の方はインテリな所をアピールすればいいのではないかと思います。
鈴木 結城 明治学院大学社会学部鈴木 結城
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

就職活動を始めた頃は全く何も考えていなかったので、漠然と「大きな企業で流されて生きていく」ことだけは避けたいと思っていました。当初は、学生生活の中で多額の奨学金を借りていることもあり、給与面を考え金融や不動産を志望していたものの、どこか違和感を感じていました。最初から変わらなかったのは、お客様やクライアントの生の声を聞ける営業職に就きたいという点でした。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月上旬頃にリクナビでたまたま見つけて、手厚い住宅手当や、様々な面で考慮していただけることを知り、「この会社すごいな」と思っていたら、よくよく考えると父がいた会社の名前に似ているような気がしたので母親に確認したところ、父が生前にいた会社ということが分かったので、運命を感じてエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

非常に体育会系の会社であるという印象でした。特に放任・実力主義という点で、今まで完全個人種目(団体はあるが)の剣道を続けてきた環境に近いものがあるように感じ、自分に合っているのかもしれないと思いました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

説明会等では、学生と対等に向き合おうという姿勢が感じられ、その姿勢から親しみやすさと同時に会社としての自信も感じられたような気がします。
その一方で面接はピリピリとした印象だったのでメリハリがある会社だと感じました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

選考が進んでいくと、どの企業も「当社は第一志望なのかどうか」と質問してきましたが、私は嘘をつくのがなんとなく気持ち悪かったので、全て正直に答えました。大半の企業はその面接後、不採用が通知されたので少々焦りもありましたが、そのスタイルは決して崩さず就職活動を成功させてやろうと意気込んでいました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

第一志望の企業ということで、毎回他社よりも緊張していました。面接官の方々はあまりリアクションをなさらなかったので、とにかく自分の言いたいことを伝えようと思い、飾った言葉よりも気持ちで勝負しようと心がけていました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

当然、最初はなんとか別の日程はないか調べたりしましたが、どうしても都合がつかない場合は、志望度の低い方を諦めました。それも含めて縁がなかったんだろうなと思うようにしていました。面接に関しては、電話で謝罪した後、別の日程にしていただけるようお願いいたしました。三谷商事が第一志望だったので、最優先日程をしていました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 三谷商事が第一志望であり、内定第一号だったので、自分の将来と就職活動の一段落に大きな安堵感を感じました。入社後は自分次第ですが、とりあえず自分が望んだ場所で働ける将来にただただ喜びを感じました。 しかし、一方であまりにもうまくいきすぎたことで「本当に決めていいのだろうか」という不安が生まれた時期もありました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私の場合、父が三谷商事に以前お世話になっていたことが一つの大きな志望理由だったのですが、選考が進むにつれ、他社よりも社員の方々がイキイキしているような雰囲気を感じ、理屈抜きで三谷商事に入りたいと思うようになっていきました。
最終的な決め手としては、社員の皆様の一人一人から「やってやろう」というような力強さが伝わってきて、自分が働くならばここしかないと思ったことです。迷いはありませんでした。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ とりあえず言えることは、「就職活動にマニュアルはない」ということです。一般的にはOB訪問をした方が良いとか、面接ではこうした方が良いとか、様々な情報が行き交っていると思います。しかし、私に言わせれば、そんなのほとんど関係ありません。私はそれらを全くあてにしませんでしたし、大学の就職支援も全く受けませんでした。 個人的に、就職活動は他人に頼ってするものでも、マニュアルに頼ってするものでもないと思います。自らの手で勝ち得た内定だからこそ、入社後もプライドを持って働けるのだと確信しています。
セオリーを知っていると安心します。しかし、セオリーでは人の心は絶対に動きません。皆さんもセオリーに埋もれずに堂々と自分自身をぶつけてみるべきだと思います。自ずと結果はついてくると思います。頑張って下さい。
千石 佑 中央大学経済学部千石 佑
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

私が当初考えていた職業観は、自分のコミュニケーション能力を活かすことができる視点。大学でのゼミやサークルの経験から人と会話することが何よりも本来の自分を発揮できる時だった。アメリカに住んでいたことから私のヴィジョンはやはり自分の英語を活かしてのコミュニケーションであり、国際的に強い会社を選ぼうとしていた。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 私が三谷商事を知った時はリクナビで色々と企業を探している時だった。2月中旬辺りであり、この会社をクリックしてみると一人一人の個性が重要視される会社だということを知り始めてきた。それで、エントリーしようと考えた。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

最初は三谷商事に対するイメージはリクナビで見つけるまでは何も知らなかった。しかしこの会社は、社員が社員(自分)であることを誇りに思うこと、感じていることが理解できた。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

やはり、どの社員を見てもこの会社に対してのプライドを持っていることが理解できた。「人」という字を大切にし、面接をしていても、その人のことを本当に知ろうと思っていることを感じた。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

最初は、海外ばかりを考えていたので日本で就職しようとは考えていなかった。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

人の気持ちが理解できる会社だという印象を受けました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

社風と人柄でこの会社に決め、また自分の「国際面」を自分で培っていくことができる会社なので、迷わずこの会社にしました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 感動しました。はい、すごく。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ ルールにばかり従うことなく、自分で考え行動する精神。自調自考ができる会社なので迷うことはありませんでした。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 会社は、名前の良さだけで決めることは良くないので、自分に対し何回も、この会社で何がしたいかを考えて下さい。
高橋 友章 慶應義塾大学総合政策学部高橋 友章
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

とにかくマスコミで働きたいと考えていた。特にテレビ局に就職したいという考えを小学生の頃から考えていたため、他の職種は考えられなかった。ただ、就職活動を進める中で、テレビ局以外の職種にも興味を抱き、営業をやりたいと思うようになっていった。それは、自分自身を売り込むという面白さと、商品やサービスなどを売ることにより、結果がはっきりと出る厳しさに魅力を感じたからである。数字で評価される(もちろんそれだけではないと思うが)ことで、自分を試したいという強い思いから、営業を志望し、評価基準がはっきりしている「三谷商事」に想いをぶつけっていった。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 私は福井県出身であるため、「三谷商事」のことは幼少の頃から知っていたし、県内でも有数の優良企業として、就職活動を始める前から「とりあえず受けておこう」と思っていた。10月頃にプレエントリーを行った段階では、そういう考えで、適当にエントリーした覚えがある。
Q3・ 最初の頃の会社の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

福井の優良企業で、福井では有名でも全国では無名、というイメージを持っていた。両親からは立派な会社と聞いていたが、何をしている会社なのかも分かっていなかった。パンフレットやホームページを見て、「勝手にしやがれ」の言葉から、自由なイメージを持つようになっていった。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

まず、私の場合、たった1回セミナーに参加して、適当に受けようとしていたものを、本気で受けようと考え直した。それは、社員の方々の人の良さに驚いたからである。親切だとか、笑顔が素敵だとかそういう問題ではなく、話し方から「この人たちは人が好き」なんだと感じた。それは、他社と最も異なる点であり、私達学生に対し、他社が「弊社はこんなにすごい企業だから是非受けてね」というものであれば、三谷は「うちの社員はこんなにすごい奴等ばっかりだから、是非仲間になってね」という感じだった。
セミナーそのものは普通の企業と変わらないが、進め方が適当(良い意味で、飽きさせない)で、パンフレットにあるように「老舗ベンチャー」であった。
面接はさすがにいつもと違って真面目だったので、逆に怖かった。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

初期はテレビ局を片っ端から受けて、壊滅していたため、精神的にかなり落ち込んでいた。テレビ局を受けると、どうしても就活を始める時期が早くなるため、他の人が始めた頃には、疲れていた。中盤は、「三谷商事」の選考が始まっており、三谷一本で受けようと思っていたため、他の企業は適当に受けていた。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

面接ではとにかく本気で行きたいという想いをアピールしていた。そのため、受けている時の状況は、まさに「必死」である。想いが伝わっているかいつもドキドキしていた。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

しなかった。もし、したとしても、他社を断っていたと思う

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ まず「就活終わったーー!!」という歓喜。次に、本当かという疑念。正式な書類が届いてから安心。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

私の決め手は3つある。
1つ目は、営業という職種を本気でやりたいから。数字評価の厳しい世界で出世したいという野心を持っており、その条件を満たしている企業であったから。
2つ目は、会社に恋したこと。社員の方々の人の良さに惚れて、一緒に働きたいと思ったから。
3つ目は、福井の企業であること。私は福井出身であるため、将来的に福井に帰ることも視野に入れて選んだ。
私は他に内定をもらっていないが、三谷商事から内定を頂いたあと、「某自動車メーカーT社」、「某通信会社N社」、「某中央キー局N」などは選考途中で断った。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は、自分自身との戦いだと思います。私の場合、テレビ局に入るという夢を10年近く抱いてきました。そこまで積み上げてきたものも、就活の時期で変わるほど、気持ちの変動や葛藤があります。もちろん落ち込むことも多々あります。自分が何をしたいのか分からなくなり、どこでも良いから内定が欲しいという、妥協が生まれそうになります。ただ、こんな想いに勝ってこその就活でもあります。気持ちの変動や葛藤は自己分析のきっかけにして、落ち込んだらバネにして、妥協は許さない。そういう就活をすべきだと思います。
一般的に就活は「相性で決まる」と言われます。私もそうですが、友人の多くも「最初から内定がもらえると思っていた」と言います。本当に自分がやりたいことが何なのか、企業が求めているものが何なのか、全てを考慮した上で、相性がピッタリ合う企業を見つけることが一番大切だと私は思います。

三谷商事を第一志望とする人は、とにかく「元気」と「やる気」が必要不可欠だと思いますので、まずは、「三谷商事で働きたい」という意志を強く持つことをおすすめします。そして、三谷に詳しくなることが重要です。社員の方々は三谷が大好きなので、面接の際にも色々聞かれるのではないでしょうか。就職すると言うより、仲間になるという感覚が強い気がするので、学歴や実績、技能より何より「人」を見る企業であることは間違いないと思います。ですから、三谷商事は「就職活動」ではなく「就社活動」だと思って臨んだほうが良いと思います。
畠山 清貴 高崎経済大学地域政策学部畠山 清貴
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

新しい仕組みを作り、もしくは新しいことを仕掛けられるような職業に就きたいと考えていました。また、いずれは自分の手で事業を立ち上げたいと考えていました。(この考えは現在も変わっていません)

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 就職活動を始めたばかりの頃(11〜12月頃)に三谷商事を知りました。成美堂出版の業界地図の商社のページに三谷商事の名が出ており、「一応エントリーはしてみよう」というような、軽い感覚でエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

「福井県出身者の学生はこぞって三谷商事を受ける」というようなことを聞いたことがありました。私は、東北出身なので東北でいえば「カメイ」のような企業なのかなというような漠然とした印象を持っていました。
しかし、パンフレットを見てからは印象が大きく変わり、三谷商事の「出る杭は伸ばす」という社風をこの目で見たいという衝動に駆られるようになりました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

初めて社員の方にお会いしたのは説明会の時でしたが、お会いした全ての方々が飾らない、ありのままの姿で接してくれました。このようなことから、信じていい会社なのでは?と思うようになりました。
また社員の数だけ色々な人がいて、非常に力のある企業だなという印象を受けました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

最初は商社に限らず、メーカー(自動車関連、建機、農機、MR、食品)、広告会社、気象会社、不動産(都市再開発系)、コンサルなどあらゆる企業を訪問しました。企業数でいうと100社は超えます。この頃は、仕事のネタは何でもよく、新しいことを仕掛けられる仕事ならば業界は問わない考えでいました。こんな感じで企業訪問を繰り返していましたが、最も魅力を感じた業界はやはり商社でした。そして、商社中心に選考会へ足を運ぶようになっていきました。その中の1つに三谷商事もあり、次第に志望度が高くなっていったように思います。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

面接は、毎回学生が7人ほどいて、一人一人同じ質問に対して答えていくというものでしたが、他社の面接とは形式が違ったので、三谷商事の面接が最も緊張しました。また、共通の質問が終わると学生個人に対して、それぞれ質問が投げかけられるのですが、私はほとんど質問されませんでしたので。周りは何かしら聞かれているのに!!こりゃ終わったと思いましたね(笑)こんな感じの面接が何回も続きました。だから面接で手ごたえを感じたことは一度もありません。なぜ、内定を頂けたのか分かりません(笑)

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

運良く、三谷商事と他社がバッティングしたことはありませんでした。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 「ウソだろ!?」と思いました。なぜ、内定を頂けたのか理解に苦しみましたが、素直に嬉しかったです。落ちたと思っていただけに喜びはとても大きいものでした。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

私は、三谷商事以外に7社から内定を頂いており、正直なところ他社とかなり迷いました。しかし、三谷商事に決めました。理由は、正直なところ「直感」です。この会社であれば自分らしく働け、既存の仕事、新しい仕事関係なしに仕事に打ち込めるのではないか!そう感じたからです。直感というと説得力に欠けるように思われますが、この直感に関しては、なぜか納得できるのです。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は足が勝負の決め手です。迷うのは当然のことなので、まずは様々な説明会に参加してみてはいかがでしょうか?企業の方や学生を問わず、様々な考えに触れてみるべきです。頭だけ働かせてもわからないものはわからないのです。 よく「アンテナを張れ」などという言葉が使われますが、人のアンテナはじっとしていても良い情報が入ってくるような、性能の良いものではありません。どちらかというと、「虫取り網」のようなものです。動いた分だけ良い情報が入ってくる、このように捉えるべきではないでしょうか?迷ったらとにかく動きましょう!!
番匠 孝太 京都産業大学経済学部番匠 孝太
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

自分の一生をかけて働いていくわけなので、とにかくこの企業、この職業なら自分の全てをぶつけ、可能性を120%出せること、を心に描いていました。また、漠然と日本を揺るがす影響力のある人間になってやろうと思っていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 12月か1月頃のアイバックの合同企業説明会で初めて三谷商事を知りました。三谷商事という名前はもちろん、商社という業界すら知らなかったけど、仕事内容と会社の方針がものすごく自分に合っていて直感でココだ!と思いエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

やはり「勝手にしやがれ」パンフレットには衝撃を受けました。三谷商事を物語っていると思います。色々な企業が、親近感を出そうとくだけた感じのパンフレットや広告を使っていますが、三谷商事はインパクトが違いました。好印象でした。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

説明会のフリートークでの現役社員との時間で、一人一人が仕事に誇りをもち全力で働いているんだなぁと思いました。社員の方全員が独特な個性を持ちながらも、似た雰囲気を感じたことを覚えています。気兼ねなく何でも話せる度は、他社と比べても一番でした。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

初期ではとにかく一社でも多く興味を持とうと思ったので、スケジュールの許す限り合同説明会や学内セミナーに参加していました。3月4月になって実際に選考中の企業数が少なくなって焦ることにならないようにしていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

選考の進むペースは、平均的だと思います。面接の印象は、話を聞いていたのですが説明会の雰囲気とは違いまじめなしっかりとしたものだったので戸惑いました。その戸惑いの中で自分を出すことに必死でした。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

就活ピーク期には、週3〜4日で活動でした。なのでどこかでバッテイングしてしまいます。しかし、企業に直接電話し、誠意を見せればだいたいはずらしてくれるはずです。それでもどうしても時間が重なるのなら、苦しいですが優先順位をつけて片方をキャンセルします。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 複数回の面接の手ごたえは持っていました。しかし、最終選考の受験者の多さにびっくりし、不安はありました。なので、内定の電話を頂いた時にはその場で飛び跳ねていたのではないでしょうか。あまり覚えていません。電話を切った直後も落ち着けず、すぐに両親に知らせました。とにかくテンションの上がり具合は、やばかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

商社と銀行の二本柱で就活していました。地元石川県、もしくは全国で働きたいと思っていたので石川の地方銀行、某大手都市銀行からの内定はあったのですが就活していく中で自分は銀行向きではないと感じ、商社でいくことに決めました。他の商社ではなく三谷商事の決め手は「自分の一生をココなら捧げれる!!」と感じれたことです。思いっきり自分らしく働くことのできる企業だったからです。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就活はとにかく面倒臭がったら負けです。動いて動いて後悔しないように燃え尽きて下さい。今後40年働くことを数ヶ月の活動で決めてしまう重さを大切にし、励みに頑張ってください。
働くことへの意欲、夢、企業への条件、色々あると思います。企業との相性もあります。全て自分で見つけて実行しなければなりません。でも、友達から話を聞いたり、学校の進路センターでアドバイスをもらったり利用できることを最大限に使い、全力を出し切って欲しいです。
自分が毎日嫌々働いている姿と、毎日ハツラツと働いている姿を想像しながら、就活頑張って下さい。体力と精神力勝負です!
松田 大範 金沢大学工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

就職活動を始めたときは、特にやりたい業界・職種はなく、とりあえずたくさんの企業や業界を回って、その中から自分が好きだと思う会社や仕事を見つけようと考えてました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 実家の近くにあるので最初から知っていました。
エントリーのきっかけは、地元の大企業であることと、学内説明会での山本課長の声が他の企業と比べるまでもなく、一番元気だったからです。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

とりあえず何でもかんでも自分勝手にやってもよいと思っており、自由気ままに仕事ができるものだと思ってました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

社員の印象は元気が良いというのが一番感じました。あと、福井弁で話す人が多くいたのでなじみやすいと思いました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

はじめはうまくいかなかった面接にようやく慣れ、選考が順調に進むようになりました。行きたいと思う業界も絞られてきました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

第一志望だったので一番心臓がドクドクしていました。5対5の面接ですごく緊張したので、笑いをとって場を和ませつつ、自分もリラックスしようと考えていました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

自分の中で優先順位が高い企業の方に行くようにしました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 第一志望だったので、すごく嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

住宅手当がしっかりしていること。
社員の人たちに活気があること。
福井出身なので福井の企業の成長に貢献したい。
という理由で決めました。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・

僕は12月の終わりから始め、自己分析や面接練習などほとんどせずに本番の面接に臨んでいました。初めはほとんど落ちましたが、本番で経験を積むことで、ようやく自分が分かり始め、3月下旬以降ほとんど受かるようになりました。なので就活の準備は早くからした方がよいと思いました。
三谷商事の面接は、はじめの緊張した雰囲気に飲み込まれず、自分で全体の雰囲気を変えていけたら大丈夫だと思います。僕は笑顔で少し笑いをとって頑張りました。
あと、面接の待合室とかでほかの就活生と話すと意外におもしろかったり、気が合う友人ができたりするので、そこを楽しめるとすごく良い就職活動になると思いました。

村山 亮 中央大学法学部村山 亮
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

当初はテレビ局をはじめ、マスコミ関係に入りたいと考えていました。人と関わる仕事がしたかったので、どの業種を受けるにしても営業職のみに絞って就職活動を行っていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 1月の下旬に、商社って一体どんなことしてるんだ?という疑問からとりあえずどこかの商社の会社説明会にエントリーしてみようと思いました。それが三谷商事でした。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

聞いたこともない会社でした。そもそも商社に興味がなかったので。全ての印象は説明会で知ろうと思っていました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

私が働いていく上で、人間関係は最重要視する部分でした。OB面談で話を聞いた全ての人(といっても3人ですが)が、「うちの会社の強みは人だ」とおっしゃっていました。セメントが強い、経常利益が10年連続で伸びている等、強みはたくさんある中で、全員が「人が良い会社だ」と言える社員の人たちに魅力を感じました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

マスコミはES重視というか、ESでどんどん落とすので、かなり推敲して書いたりしていました。
また、面接時期も早かったので、他の人より面接慣れするのも早かったです。道は果てしないな、と途方に暮れたこともあります。落とされ続けました。それでもやんなきゃ後悔する、と思って就職活動に妥協せずポジティブに続けていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

圧迫も無く、自分の話に笑ってくれたりして、面接は比較的自分を出せたと思います。 ただ、筆記試験が本当に悲惨で、結果が出るまで生きた心地がしませんでした。このとき味わった絶望感から「あ、この会社に本当に行きたかったんだな」と気付かされました。テレビ局を受けて落ちた時よりもショックだったときに、第一志望が自分の中で変わっていたことを感じました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

優劣を自分で考えて、行きたい方を選択しました。三谷商事を優先するために某大手広告会社の選考も切っています。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 最終面接は他の人に比べて全然質問されなかったので諦めていました。それなのにすぐ連絡がきたのでびっくりしました。そのとき、まだ地方のテレビ局の通知待ちでしたが、気持ちは既に三谷商事の方へかたむいていました。そのくらい嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

最大の決め手は、素の自分を評価してくれたところです。そのキャラで内定がもらえたなら、少なくとも自分はこの会社に合っているんだな、と自信が持てました。
決め手のもう1つは説明会での「人」に関する話です。「人の良さ」を全体で押し出してきた説明会に、本当に感銘を受けました。また、社員の方全員が本当に自信を持っているように感じて、「自分もこういった人達の下で働きたい、こういった人間になりたい」と思えたことです。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ (ア) 会社に合わせて自分の意見を変えない
(イ) 嘘をつかず、素の自分を出す
この2つは絶対だと思います。必ず受け入れてくれる会社はあります。私の場合は、それが三谷商事でした。 最後まで妥協せず多くの企業を見て、満足いく就職活動を行ってほしいと思います。
山本 一樹 関西大学工学部山本 一樹
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

(ア) 夢は、バリバリ元気に仕事をして、幸せな家庭を作ることです。
(イ)職種などは、初めは全く決まってなかったのですが、やりたい事は自分の手で作ったものを必要としてくれる人に提供する、ということです。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月上旬にたまたまリクナビで発見しました。エントリーをしようとしたきっかけは、「勝手にしやがれ」や「出る杭は伸ばす」などのキャッチフレーズに興味を持ったからです。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

元気があって社員一人一人が勢いのある感じ。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

みなさん明るく元気で気さくな方々でした。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

手当たり次第に説明会に参加し、就活に慣れ、面接に慣れ、職種を絞る事ができてきました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

周りの学生にしっかりしている人が多いと感じ少し動揺しましたが、逆に負けないようにと闘争心を燃やしました。面接もだんだんと楽しくなっていきました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

なるべく先に予定が入った方を優先し、次に志望度の高い方を優先しました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ すごくほっとしましたし、嬉しかったですし、自分が認められたのだと感じました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

三谷商事に決めた理由は、自分を認めて下さったのだと強く感じた事です。とても、誠意ある対応をして頂けたと感じました。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 一般論は、飾らない自分で勝負してほしいです。
三谷商事に関する事は、気持ちで勝負してほしいです。
山本 詩乃 福井大学教育地域科学部山本 詩乃
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

やりがい。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月に金沢で行われた合同説明会にて知りました。山本課長と角平さんがいらっしゃったブースの前には学生が列を作っていて明らかに活気と人を惹きつける雰囲気があり、おもしろそうな会社だなぁと、その時の印象でエントリーを決めました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

正直、他に興味を持っていた福井の企業には保守的な印象を持っていました。
三谷商事はフォーラムの時から筋肉質で、ものすごい向上心にようなものを感じて、まさに「全国」を舞台に戦っている会社だなー、と思いました。実力主義、福利厚生面の充実から欧米型の企業のような感じを受けました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

お話させて頂いた方皆さんから感じたことは、強い向上心です。どんどん成長していきそうな会社だと思いました。またOBの方のお仕事の話や、話し方から数々の試練(笑)を乗り越えてきて、今も最前線で戦っているという感じを受けました。
ここに入ったら、全力でやらないとあかんな!すごく自分が成長できそう!と思いました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

最初はとりあえず少しでも興味を持った会社があれば、できる限り多くの説明会に参加しました。その中でだんだん「自分にはこんな会社があってるかなー」という確信ができてきて、実際にエントリーしたのは半分位の会社でした。中盤までは自分探しを中心に置いた就職活動でした。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

人事の方には後で言ったのですが、面接官(人事の方々)が結構恐いというか厳しい方かと思い非常に緊張していました。しかし、企業について調べるうちにどんどん志望は強まるし、先輩社員の方も魅力的で、面接もなんとか自分の思いをしっかり伝えたい!という一心でした。(人事の方は実際には優しくてホッとしました)

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

バッティングはありがたいことに一度もなかったです。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ とても嬉しかったです。しかし、社会人にいよいよなるんだ!ということに大きな不安も感じました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

・人事の方が魅力的だったこと。特に角平さんがバドミントンの大会で優勝された話を聞いて、すごい!と思いました。
・最終面接に来ていた学生が魅力的だったこと。このような人の中で一緒に仕事がしたい!と思いました。
・実力主義な点。大変でも非常にやりがいがありそうに感じました。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・

私が直面したのは、「言葉で表現する」ことの難しさです。それまでやってきたこと全てに「なぜ」という問いを持ち続けました。「なんとなく好きだから」とか「feelingで」では通じないです。早いうちから自分のしていることに対する自分なりのこだわりや考えを意識することが大切だと思います。仕事をする上でも的確に物事を表現できる力は重要だと思うので、これからも意識したいです。

畑 勇治郎 金沢大学大学院自然科学研究科畑 勇治郎
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

コンピュータといった情報技術で、社会に新しい価値観や便利なものを生み出すことのできる仕事をしてみたいと思っていた。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ ・いつ頃知ったか?
地元が福井なので、福井ケーブルテレビ・三谷セキサン・ミテネインターネットなどの社名で知っていた。いつ頃というと、テレビCMでも見かけたり親戚に社員がいたりで「昔から」だと思う。
・エントリーのきっかけ
リクナビで福井の企業で探して見つけたから。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

福井だけで商売をしているものだと思っていた。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

自由な社風といったことを打ち出しつつも、経営の方針は絶対安定を重要視していることが印象的だった。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

興味のある業種の企業に多くエントリーし、できるだけ情報を集めた。地元で働きたいということもあり、全国的な展開をしている会社と福井の会社との比較ということを意識した。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

奇抜なキャッチコピーのパンフレットからのイメージとは違うな、と面接を受けて感じた。 会社としてはしっかりしていると感じで安心(?)した。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

自分はバッティングすることはありませんでした。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 他社の選考の前日だったためか、少しとまどった。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

内定を頂いたのは、御社のみです。  自分のやりたい仕事ができそうで、なお且つ、地元の会社で選ぶと、自ずと三谷商事を選んだように思います。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・

自分のやりたい仕事を明確にして、面接などでそれを思いきり表現・説明できると良いと思います。それができた人は、内定をもらえたときは“やりたい仕事”が出来る会社だったり、“やりたいこと”を評価できるものさしを持っている会社なのだと思います。残念な結果だったとしても、以上のものを会社が持っていないだけで、気にすることはないと思います。 とにかく、自分のやりたいことを分析し、うまく伝えることができれば、自然に自分に合う会社に決まっていくと就職活動を通して感じました。

(注)文中の内定者の写真は、昨年開催された内定式時のものです。

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