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三谷商事株式会社
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ENTRY
就職活動記2011(2010年内定者)
慶應義塾大学 法学部 政治学科浅野太祐
Q1・ 就職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・ 昔から社会問題に興味があった。世の中で何が起こっているのか、その背景には何があるのかを知りたくて始めはジャーナリスト志望だった。夏には某新聞社のインターンシップにも参加し、記事も書いた。しかし、物事を「伝える」という使命を全うするのは同時にものすごくフラストレーションがたまるような気もした。単に記者として世の中を「見つめる」だけでなく、自ら「働きかけ」てみたいと思い、メーカーや商社などを幅広くうけようと考えていた。何となく実態のないものを扱っているようなイメージがあり、金融業界は興味を持てなかった。人と話すのが好きなので、ぼんやりと営業職を希望していた。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 電車に乗っていると、福井駅の近くに見える三谷商事のことは昔から知っていた。とにかくエントリーの時期が早かったので(初めてエントリーシートを書いたのは三谷商事だったと思う)まずは出してみようという、かなり軽い気持ちでエントリーしたのが始まりだった。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 福井の企業、商社、ケーブルテレビ、というくらいの知識しかもっていなかった。事業の多角化、全国展開もそれほど進んでいるとは知らなかった。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 説明会は間違いなく、三谷商事への志望度を上げるきっかけになった。何よりも先輩社員の方々が生き生きとしている印象を持った。多くの企業を訪問したが、社員がいやいや説明会に参加しているような企業には全くひかれなかった。その意味で三谷商事には直感的にひかれた。面接でも、始まる前や終わった後に人事の方に声をかけていただいたりして、とても安心感があった。OB面談もいろいろなお話を伺うことができ、とても楽しかったのを覚えている。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどのような状況でしたか?(当社・他社も含めて)
A5・ 金融業界をほとんど受けていなかったので、日程的にそこまできつくはなかった。メーカーはかなりエントリーシート選考で落ちた。面接は落ちたり、受かったり。してはいけないと知ってはいたが、相当一喜一憂もしていた。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 三谷商事の面接はいつもタイミングよく入ってくるなー、と思っていた。面接と面接の間が比較的開いていたので、考え方を整理する時間も十分あった。面接は集団面接でいつも以上に緊張した。ついつい、先に話した人と同じようなことを言ってしまわないように気をつけていた(笑)
Q7・ F 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 三谷商事の場合、バッティングはなかった。
他社と他社の場合、志望度によってきめていた。この作業が一番嫌な作業だった。
日程的に早く面接を受けたほうが有利に働くという噂も聞いていたので、(現に某メーカーでは面接の最中にそう告げられた)何を優先すべきかという選択を常に迫られていた印象がある。
Q8・ G 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ 所属する野球同好会の合宿でBBQをしている最中に一報を受けた(笑)。
とにかく、嬉しかった。社会人にやっとなれた、と思った。がんばろう、と思った。

その後、学生生活の大部分を共に過ごした仲間からあまりにも手荒すぎる祝福を受けたことは、色々な意味で一生の思い出になると思う。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ とにかく「社風」。出会った方々から受けた印象。ということが決め手だった。就職活動を始めた当初は、社風などあてにならないとすら思っていたが、実際に働いている人と話すことで、それがいかに大切であるかを思い知った。
また、「実力主義」の環境も大きな要因であった。とにかく自分を鍛え上げたいと思った。10年20年30年後、絶対に必要な人材になるため、一番いい環境に入りたいと思っていた。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自己分析に尽きます。
四年夏現在、私の周りの友人で、「就活、つらかったけど楽しかったな」という人は結構います。それも6月とか7月とかにようやく内定をもらったような、相当苦労していた人に限ってそう言ったりします。受験勉強等と違い、就職活動に模範解答は絶対にないと思います。しかし、悩んだ分だけきっと成長できます。それだけは間違いないのだろうな、と感じています。偉そうなことは言えませんが、多くの人と話し、考え、自ら選択する、そしてそれを楽しんでしまうことが大切ではないかと思います。
神戸大学経済学部岩城 由布子
Q1・ 就職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・ 自分のやる気次第でバリバリ働ける企業で働きたいと思っていました。また海外勤務と地元(富山)勤務の両方に興味がありました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 11月頃の合同説明会で初めて知りました。そのとき人事の山本さんがずば抜けてお元気だったことに衝撃を受けエントリーしようと思いました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ ますらおぶり(注:勇ましいさま)だなぁ、大変な能力主義の会社だなぁと恐れていました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ Q2でも少し触れましたが、非常に活力があるというか元気というか、何となくビビッときました。説明会ではよりたくさんの社員の方にお会いできましたが、人が濃いなー!!と心の中で思いました。他社との違いは、人間味があって商社なのに何だか商社っぽくないところだと思います。商社=スマート、エリート、ビジネスライクという印象を持っていましたが、三谷商事には良い意味でそれがありませんでした。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

スーツを着た友達を見ると、じっとしていても不安になったので、とにかく足を使うようにしました。商社を中心に色々な業界の説明会に参加でき、毎日面白かったです。筆記試験は12月の段階で1度痛い目にあったので、早めに対策することができました。ただ、ESの提出ラッシュはもう経験したくありません。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 正直に言えば、1番苦手な類の面接スタイルでした。1次から最終面接まで一貫してシンプルな質問が多く、学生の方は皆が皆、用意してきた答えを言っているだけのような印象を持っていました。私も始めはどうやってその日の面接を不可なく乗り切るかということだけを考えていましたが、選考が進むにつれ、どうやって自分も面接を楽しみ面接官の方も楽しんでもらえるかということも考えるようになりました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッテイングした場合はどうしましたか?
A7・ 志望度の高い企業を優先しました。志望度の低い企業には、日程の融通が利くか連絡を取り、ダメならその時点で諦めました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ 半分諦めていたので驚きました。最終面接では、選考に残っている学生(しかも見るからに優秀そう…)があまりに多かったので、開き直って言いたいことを言ったような覚えがあります。あんまり驚いたので、すぐに家族に連絡しました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ まずは、地元で勤務できる可能性もあり、海外でも活躍できる可能性があることです。あとは直感です。社員の方だけでなく、内定者の人たちが大変しっかりしていたので、内心私だけ内定を取り消されるのではないかと少し心配もしましたが、一緒に頑張りたいなぁと思いました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 私から、皆さんに言えることはないのではないかと思います。私がここで何か書いてもそれは私の経験だからです。おそらく皆さんの周りにはすでに就職活動に関する情報がたくさんあると思います。その中から自分でそれを取捨選択し、自分で考えて、自分で決めて、自分で行動してください。そういったものが最も実になるとおもいます。人によって就職活動は違います。たくさんの情報や自分の(←きっとこれが重要)経験の中から自分のセオリーを見つけることが就職活動を成功させる近道ではないかと思います。
今年は、去年よりも厳しくなると言われていますが、お体だけは大切にして頑張ってください。
古屋大学 農学部 生物環境科学科大島千明
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 理系(農学部)で、周りがほとんど大学院に進学する環境だったこともあり、進学か就職かでかなり悩みました。自分の性格を考えて文系就職を決意しました。
 漠然と、海外での仕事に挑戦してみたいという思いはありました。しかし、自分の職業観や適性は自己分析をしてもよく分からないままだったので、とりあえず働いてみよう、くらいの気持ちで就職活動を始めました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 3回生の12月頃、学内説明会に参加した際に初めて知りました。商社業界に興味を持っており、また、説明をされていた人事の山本さんの人柄・元気の良さに惹かれたためエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 「勝手にしやがれ」というフレーズ等から、のびのび仕事をさせてくれそうだという印象を持っていました。
 個性的な人が多い、アットホームな雰囲気である、といったイメージでした。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 説明会でお会いした社員の方々はとにかく元気で、好印象でした。
 グループ面接では、学生に対する面接官の人数が多く、初めは圧倒されましたが、終始和やかなムードで面接が進みました。最終面接には社長自ら面接官としていらっしゃっており、驚きました。採用活動に力を入れているということが伝わってきました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

様々な業種や会社の説明会に参加したり、OB・OG訪問をしたりしていました。
 大学の講義や研究との両立が大変で、スケジュールの調整に苦労しました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ グループ面接中は、持ち時間や順番などは特に決まっておらず、社員の方がそれぞれ聞きたいことを自由に聞いているという印象でした。なんとか興味を持ってもらいたい、という思いで必死に話をしました。
 通過の連絡をいただくたびに、嬉しさ半分、驚き半分といった気持ちになりました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 様々な日程、時間帯が設けられていたため、特にバッティングすることはありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 初めて頂いた内定であったこともあり、大変嬉しかったです。かなりほっとしました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 社員の方々に魅力を感じ、また待遇の面等からも、ここでなら安心して働けると考え、入社を決めました。最終面接について、社長からのコメントを伝えていただいたのも大きな決め手となりました。一人一人を大事にしてくれる、よい会社だと感じました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動に関するマニュアル本等がいろいろと出回っているようですが、世間のいう“シューカツ”に振り回されず、自分のペース・やり方で進路を決めればよいと思います。
関西学院大学 経済学部太田喬之
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 私は職業を通して人間的に成長できるフィールドを探していました。そして自分の中で成長するためには挑戦することが必要であると考えており、職業においても積極的に挑戦できることを求めました。その中で商社の業界では新規開拓を行う企業も多く、ファイナンス、マーケテイング、マネージメント、勿論、営業と挑戦できる分野が多いと感じ、商社という業界に興味を持つようになりました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 12月頃に知りました。リクナビで商社を調べている時に見つけました。出る杭を伸ばすというフレーズに惹かれてエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 若いうちから活躍できる企業であるという印象を受けました。特にリクナビの先輩社員のブログでは若い先輩社員が生き生きと仕事をされているのを感じることができました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 全体的に話しやすい社員さんが多いという印象を受けました。グループでの質問会において質問に対してすごくいい意味でラフに答えて頂き、とても質問しやすい雰囲気でした。また、全体的に社員さん同士の仲がよいという印象も受けました。また面接に社員さんが多く参加されていることも会社全体で採用活動を行おうという考えが伝わってきました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 大手の企業ばかり見て、説明会にいくこと、企業研究をすることに集中していました。
結果的には多くの企業を研究することで自分の視野を広げられたり、知識を多く身につけることができたことはよかったのですが面接で知識のひけらかしをしてしまうことは多くあるなど失敗してしまうことが多かったです。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 自分のいいところ、悪い所全てを含め、面接で自分の人生全てをぶつけようと意識し、面接に臨みました。その中で三谷商事の面接は質問はシンプルなものが多く自分の考えや自分という人物を伝えやすかったです。また面接官の方々がおよそ5人いらっしゃって私たちの受け答えに耳を傾けてくださいました。私は社員さん1人や2人に見て頂いたのではなく5人に私という人間を見ていただけるという面接スタイルはよいと感じました。面接はどうしても面接官の主観によるものになってしまいますが面接官の数を多く増やすことで解消することができると思います。また社長の三谷聡さんも来られていて質問をして頂きました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ バッティングしたことはありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 喜びとほっとした気持ちでした。面接の手ごたえはよかったですし、自分を今までで最も出せた面接だったので自信もありましたし、悔いはなかったです。面接を通して三谷商事のことが好きになっていたので内定通知を頂いて迷わず「行きます。」と伝えました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 決めた理由は2点あります。1点目は社員さんが魅力的だったこと。それぞれの社員さんが自分が経営者のつもりで仕事をされているということを言われており、自分の仕事に対して誇りを持たれているという印象を持ちました。社員さんに惹かれて私もそのような気持ちで仕事をしてみたいと思いました。2点目は最も面接で自分の素を出せたこと。他の企業の面接では自分を飾り過ぎたりして本当の自分を面接で出せていないと感じることが多くありました。例え面接を突破し、内定を頂いたとしても本来の自分と違う自分を見せているが故に後々苦しむだけだと思います。だから私は面接で素の自分を出しやすい面接かどうかも大きな判断基準としました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 1人1人、いいところ、悪いとところ必ずあると思います。その自分を知り、受け入れ、その上で努力できるひとが素晴らしい人であり、面接を制する人だと思います。自信をなくしても自分を否定しないでください。その代わりに悪いところを見つめなおし、その悪いところを改善する方法を考えてください。その方法を知っているだけで面接での面接官の印象は違うと思います。頑張ってください!!
中央大学 総合政策学部 政策科学科小澤智哉
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 海外で働きたいという思いが強かった。また、分野に関してはエネルギーに大変興味を持っていた。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 1月半ばごろ、リクナビを見ていたら偶々発見した。全く知らない企業だったが、商社だったことと「出る杭は伸ばす」というおもしろい言葉が印象に残り、エントリーした。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 「出る杭は伸ばす」という社風の商社というイメージしかなかった。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 「熱い」「誇り」「自信」このような印象を説明会の際に感じた。商社は人が主役だと何度も聞いてきたが、あまりしっくりきていなかった。就職活動を通じて、その言葉が心に響いたのはこの説明会だけだった。極めて直感的だったが、それだけ人に魅力を感じた。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 興味のない業界や企業で、いわゆる「練習」を積めるような器用な性格ではないので、商社とエネルギー関連の企業しか考えていなかった。ただ、商社というよくわからないものの輪郭を少しでも浮き上がらせるためと、視野を広げるために、他業種も少しだけ見ていた。また1月一杯までは卒業論文の執筆に注力していたため、本格的に就職活動を始めたのは1月末からだった。三谷商事の印象は、「エントリーシートの内容が多い」「面接時間がとてつもなく短かった」程度だった(笑)
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 全ての選考を通して、自然体でいられた。変に気負いすることなく、普段の考えを話せていた。ただ、一人当たりの面接での持ち時間が多くはなかったので、あまり選考を通過した実感がないまま、進んでいった。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 幸運にもバッティングはなかった。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 電話をいただいた時は、ぽかーんとしていたと思う。電話を切り、その後一緒にいた友人に報告したとき、「あ、内定とったんだ」と実感した。その日1日は笑顔だった(笑)
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私が最終的に三谷商事に決めた理由は、「変わるもの」と「変わらないもの」を重視したからだ。海外と働きたいと思っていたため、三谷商事の現段階での海外展開の弱さは、私にとっては最も悩ましい点だった。しかし、全ての選考を通して社員の方はとても魅力的であり、また面接においても飾らない自分を表現することができた。それは即ち、私自身が三谷商事の雰囲気にあっているということであると勝手に解釈した。また社員の方、同じ選考を受けたライバルを含め、「海外展開」というのはこれからの大きな課題であり、取り組んでいくという気概も感じられた。このように、海外展開だろうとなんだろうと、それはその気になれば「変わるもの」であり、そこにいる「人」は「変わらない」財産であることが、最大の理由だ。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ (1)自分の頭で考えること(2)切磋琢磨できる仲間を持つことの2点が重要だと思います。就職活動をしていると、「○○はよくないらしいよ」「△△ってすごいいいらしいよ」など、様々な情報が入ってきます。その情報が自分にとって重要かどうかを考えられる人は、魅力的だと思います。また、就職活動中は多くの壁にぶつかると思います。その際には、ダメだしもしてくれるよき友を頼るといいと思います。私の場合は、エントリーシートの添削から仕事に対する考え方など、あらゆることを徹底的に議論しました。時に辛い指摘もあるかもしれませんが、自分にとっては確実に成長につながります。就職活動は、自分が成長できるとてもよい機会だと思います。
神戸大学大学院 工学研究科 情報知能学専攻齊藤 健介
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 理系の院まで進んだので技術系で、漠然とモノを作る仕事がやりたいと考えていました。設計・開発の仕事がやりたいと思っていました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 地元で有名な会社だったこともあり、三谷商事は就職活動を始める前から知っていました。エントリーしようとしたきっかけは、地元だったからなんとなくでした。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ パンフレットやホームページを見て、面白そうな会社、いい意味で変わった会社というイメージがありました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 学内説明会が最初の説明会だったのですが、とてもフレンドリーに話をして頂いたのを覚えています。また、就職活動中の学生というよりは、一人の人間として自分を捉えていただいているような感じがしました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ やりたいことが漠然としか決まっていなかったこともあり、とにかく説明会に足を運びました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接が進んでいっても会社の印象はあんまり最初の頃と変わりませんでした。他の会社の面接は緊張してうまくしゃべれなかったのですが、三谷商事の面接は何故か楽しくて雑談している気分でした。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 幸いなことに他社とバッティングしたことはなかったです。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 最終面接であまり手応えがなく不安だったため、「あれ、内定もらってしまっていいの?」という感じでした。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 三谷商事の他には、とあるIT系の企業から内定をもらったのですが、迷いはあまりありませんでした。正直な話決め手は自分の直感ですが、三谷商事の社員さんと会ってお話する機会をたくさん頂けたことがよかったのだと思います。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動はこれからの自分の人生を決めてしまうような大きなイベントですが、あまり気負わずにやるのが一番なんじゃないかなと思います。面接等で落ちてしまってもあまり落ち込まず、自分に合った企業を気長に探してみることをオススメします。
早稲田大学 商学部阪 大地
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 当初は、ネームバリューのある大企業で働きたいと考えていました。その中で人と人との間に立って仕事を行う商社業界に就職し、後々は世界を舞台に活躍したいと思うようになりました。その夢は今でも変わっていません。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 就職活動を始めるまでは正直御社のことを全然知りませんでした。エントリーしたきっかけも、ネットで商社業界を見ているうちにみつけて、おもしろそうだったからとりあえずエントリーだけしとこうか、という感じでした。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ あまり日常では触れる事のないセメントやコンクリートの部門においてシェアが日本一だと言うのは聞いていました。それに加え、友人からはすごくいい会社だという旨も聞きました。ただ、どれも漠然としていて細かい部分までは知りませんでした。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ まず、同じ早稲田大学野球部出身の先輩社員がいて、その方のお話を聞けたのは心強かったです。そして、一次面接の場でその方を紹介してくださった人事担当の山本さんにも感謝しています。私自身初めての面接で、かなり緊張していて面接中しどろもどろだったのですが、野球の話しを中心に、すごく自分が話しやすい環境を作って下さいました。そして、その場で前述した先輩社員を紹介して下さり、その行動力の速さに驚いたとともに、自分の事を本当に想ってくれていると実感いたしました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 当初思っていたよりも落ちてしまう企業が多く、精神的にもかなり追い込まれました。野球をしていた時のつらさとはまた違ったつらさがありました。選考を落ちてしまった理由は企業から教えてもらうことはないので、「どうして落ちてしまったのだろう、何が足りなかったのだろう」と、落ちるたびに自問自答を繰り返していました。ただそこで、なにくそ、負けてたまるかと自分自身を叱咤激励して、自分を見失わないようにだけはしました。終わったことはしょうがないと気持ちを切り替えて、反省はするけど後悔はしないように努めました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 幸い御社の面接は回を重ねるごとに自分の言いたい事も言える様になってきて、さらに面接を通過するごとに失いかけていた自信を取り戻すことができて、本当に心強かったです。面接の形式も集団面接が多く、自分と同じように戦っている仲間がいるように思えて、「一人ではないんだ」と思えたのも心強かったです。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 私の場合、面接がバッティングしたことはありませんでした。説明会の日程も他社とバッティングしないよう予約しました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 安心しました。これが大きかったです。そしてゴールデンウィーク明けまで考える期間を頂けて、しっかりと迷うことも出来ました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ やはり、自分を必要としてくれているという事を第一に考えました。そして最初に内定を頂いたという事も大事にしたかったです。大手旅行会社や某大手商社等の選考が残っていましたが、これも何かの縁だと考えて、御社に決めました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 大事なのは、自分に合っているか・自分の居場所があるか、という事だと思います。どこに入るかも大事ですが、入ったところでどう頑張るかが大事だと思います。自分のやりたい事や、頼りになる先輩社員など、周りの環境もすごく大事になってきますので、そういった事と、企業のビジョン、将来性、働きやすさなども熟慮して、自分が頑張れると思うところを選んでほしいと思います。就職活動中は苦しいことも多々あると思います。でもそれは、他の仲間も同じように苦しんでいるのです。自分だけと思わず、負けずに頑張って下さい。そしてこの期間苦しんだ事は必ず糧となると思います。「あの時あれだけ頑張ったのだから・あれだけ苦しんだのだから」という思いがあれば、多少の辛い事は乗り越えられると思います。この先40年近い人生を決めるわけですから、しっかりと悩んで、苦しんで、決断して下さい。
関西学院大学 総合政策学部 総合政策学科牧野 祐士
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 責任感が強い仕事がしたいと思い、インフラ関係の仕事をしたいと考えていました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 福井県出身ということで、以前から名前は知っていました。
 エントリーしたきっかけは就職活動サイトにおいて「三谷商事」の挑戦的なキャッチフレーズに心惹かれました!!
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 「体育会系の社風や、やり手の社員が多い」といううわさを聞いていました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 情熱的で個性的な社員が多い!!というイメージで、「勝手にしやがれ。」というフレーズかぴったりだと感じました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 部活動との両立が大変でしたが、選考を受ける企業を絞って集中して就職活動を行っていました。計画通りの就職活動を行えていたと思います。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 就職活動ではいろいろな会社のいろいろな選考を受けてきましたが、貴社の選考が一番リラックスして自分らしさを出すことができたと思っています。選考が進むにつれて「もっと自分をアピールしたい」、「もっと三谷商事のことが知りたい」と思うようになり貴社の虜になっていきました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 他社とバッティングすることはありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 「ようやく就職活動が終わった!」という安心感と、「これから社会に出るんだ!」という緊張感を感じました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 決め手としては自分を一番評価してくれたことと社員の方々の人柄に惹かれたということです。振り返ってみると貴社とは運命的な出会いをしたと思っています。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は長期間になりますが、常に自分を信じて、自身を持って望んでください。皆さんの就職活動を応援しています!!
東北大学 工学部 材料科学総合学科増山雅之
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 人と話すことが好きなため営業職を希望していた。
やりたいことは漠然としていて、楽しいことがしたいと考えていた。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビで三谷商事を見つけて、とりあえずエントリーしてみた。
なんとなく面白そうと感じたから。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ たくさんの業種を手がけているため、将来自分もビジネスを見つけてそれをやることができるかもと思った。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 建材部門の竹中さんとリクルーター面接をしたのだが、職場での飲みの話を聞いてまさに自分が求めている会社だと思った。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 大学院進学・教員採用試験も考えていたので、あまりプレッシャーは感じなかった。
しかし、他社の一次面接で落とされたときは少しショックだった。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 最終面接で合格の予感(手ごたえ)を感じていたので、面接の途中からは、面接官の方々の役職(幹部)になるにはどのくらいかかるのか、どうやったらなれるのかと考えていた。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ そういう状況にはならなかったが、もしその場合は三谷商事を優先していたと思う。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 「よっしゃ!」と「やっぱり」。
そしてこれからが大変だと考えていた。切り替えは早かったと思う。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 某大手化学品商社は正直面接が楽しくなかったし、事業分野も狭いという点で迷わずに三谷商事に決めた。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は半分くらいは運の要素があると思う。自分にあった会社に出会えたり、面接官の人と話が合ったりなど。しかし、運も実力のうちというように、努力すればするだけ報われると思う。
エントリーシートや筆記試験は友人や教授に見てもらうなどいくらでも対策がたてられると思う。
重要なのは面接で、企業研究は本当に大事。面接官の気持ちから自分の会社をよく知っている人を採用したいと思う。だからといって、HPなどに書いてあることをそのまま離してもだから?って思われるのは当然。自分が何を考え、なぜその会社なのかを言わなきゃいけないと思う。
そして成功の秘訣は、話を少し大きくしても、それを相手に本当のように思わせる自信と度胸。入社してもこの2つは重要だと思う。今のうちから鍛えていくといいかも。
これは自分の感覚だが、面接官を笑わせたら勝ち。だと思う。
就職活動は確かに大変だけど、どうせやるなら楽しくやってほしい。頑張ってください。
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