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三谷商事株式会社
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創業92年。ベンチャーです。【事業内容】
職種別採用の理由【事業内容と採用データ】
9年連続増益、無借金経営企業【会社概要】
実力主義。放任主義。【人事・教育制度】
先輩メッセージ【未来のライバルたちへ】
WEBパンフレット
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就職活動記2010(2009年内定者)
 
稲見 豪稲見 豪
Q1・ 就職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・ 若い内からやりがいがあり、活躍できる。自分自身が成長できる環境のある職場。人の暮らしを支える。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 1月中旬?!の合同企業説明会で知りました。『勝手にしやがれ』、『完全実力主義』のフレーズが印象的で、説明を聞き、なんて会社だ!!と思い、エントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 他の企業にはない異色の存在でした。自分自身が努力する対価として、報酬をもらえ、かといって、伝統のある会社。三谷商事のトップセメント営業=日本一のセメント営業。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 個性的な人が多い。気さくな方が多かったです。後、実績を聞いて、びっくりしました。(こんなに若いのに。。。)面接の時は、威圧感がすごかったです。でも、みなさん優しい方でした。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

忙しかった。選考が進む会社もあれば、筆記・1次面接で落ちる会社も・・・やっぱり、会社との相性なのかと割り切って考えてました。三谷商事は相性が合ったのでしょう

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 倍率を聞いて、驚きながらも、落ち着いて面接には臨めました。比較的早い時期に面接があったので、面接に集中する事ができました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッテイングした場合はどうしましたか?
A7・ バッティングしないように、入念な計画をしていたので、バッティングはなかったです。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ 正直、めっちゃ嬉しかったです!!終わったーと思いつつも、まだ残っている企業も全力で受けました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 準備は早めに。そして心に余裕を持って面接に臨みましょう。準備は早ければ、早いほどいいと思います。だだ、息抜きにリフレッシュは大切。就職活動一本で毎日を過ごすとえらい事になります。遊ぶ事も大事です。私みたいに、面接の前日にはお酒を飲み過ぎないように!(三谷商事の前日はぐっすり睡眠を)疲れた時には、温泉がお勧めです。最後に、色んな会社を見てみると、視野が広がってお勧めです。
武内 雅史武内 雅史
 
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 海外勤務ができること。漫然と人の為になる仕事がしたかったです。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 11月頃にリクナビの合同説明会で福井の会社も見ておこうと思い参加、もともと商社に興味があったためエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 地元の会社で、パンフなどから斬新なイメージがありました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 地元が同じなので話も合うし、顔や名前をすぐ覚えてもらったので、親しみがもてました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ とにかく説明会に参加していました。まだこの時は自己分析をあまりしていなく、ブレガありました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 銀行の連日の呼び出しにストレスがたまり、心が折れそうになっている中、割と楽しんでできたと思います。人事の人が自分を知ってくれている、一緒に受けている地元の友達の存在も大きかったです。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 時間をうまく調整したので、両方参加しました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 自分が内定をもらっていいのだろうか等、疑問と喜びが半々であまり信じられませんでした。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 他に内定はもらっていませんが、よく学生がありがちな大手志向があり迷いました。決めた理由は地元であること、知り合いがいること、あとは「縁」を感じたからです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 金融を候補に入れ、軽い気持ちでエントリーすると大変なことになります。(理不尽なことや泣きたくなることもあります。)ですので、自分の適職を選んである程度絞った方がいいでしょう。また私の年は売り手市場から一気に氷河期に変わった年でもあります。何が起こるか分からないので、常に広い視野と心を持つように心がけるといいと思います。
中川 賢士-中川 賢士-
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ はっきり言って、これといった明確な目標・目的は持っていなかったです。ただ漫然と就活を始めました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月初めて頃にリクナビで三谷商事を見つけました。その当時は、とりあえずエントリーしておこうというくらいの気持ちでエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 福井ではかなり有力な会社なんだ、とか面白い人が多そうな会社だなという印象しか持っていませんでした。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 社員みんなが本当に三谷商事を愛しているんだなという「会社愛」を感じることができました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ いわゆる「ネット就活」は嫌だったので、とにかくたくさん足を使うことを心掛けました。面接・ESは心配なかったが筆記試験だけが鬼門でした。もっと早く勉強しとけば・・
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ グループ面接、しかも年配の方々も多いという状況だったので最初はびっくりしました。けど選考が進むにつれて緊張もほぐれ、楽しく喋ることができました。因みに最終面接は間違いなく落ちたと思いました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 日程・時間調整をしていたのでバッティングすることはなかったです。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 嬉しい、というよりはとりあえずホッとしました。残りの選考はすべてキャンセルしました。」
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 社員の方が魅力的だった。自由に働ける、待遇がいい、との理由から三谷商事を選びました。しかも一発目に内定を貰ったのがこの会社。もう行くしかない!!と思って、気がついたら内定通知書を受け取っていました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 1、5でも述べたようにまず行動すること。家に引きこもっていてはダメです。
2、説明会や面接の時に色々な人と話すこと。リラックスにもなるし会話の練習にもなります。
3、自分の直感・フィーリングを信じること。日本中に数え切れない程ある会社の中から一社を選択する訳ですから、ある程度自分の直感やフィーリングを信じないと身がもちません。
成瀬 貴大成瀬 貴大
 
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 大学の先輩や企業家の方々から「営業は多くのことを学べるし、人脈も作れる。」と聞いていたので、営業職を志望していました。一方でいわゆるものづくりにも興味があったのでメーカーや技術職も1部考えていました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 出身が福井県なので就活当初から知っていました。父親から地元企業への就職を勧められ、12月の合同企業説明会で頂いたパンフレットを見て興味を持ち、エントリーしようと思いました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 地方の、特に福井県に本社を置く企業なのできっと考えが古いと思っていましたが、パンフレットには若手社員の活気あるコメントが書かれており、よく分からない企業だな、というのが第一印象でした。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ とにかく明るく、ハッキリと物を言うと感じました。説明会や面接においても人を大事に考えるという雰囲気がひしひしと伝わってきました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 初期は「何をしている企業なのか」ということを中心に企業を調べていました。そうすると、やはり事業内容や規模、業種などのデータに目が行きがちでしたが、中盤からは「どんな人が働いているのか」、職場環境や人材育成制度などにも目を向けるようになりました。この時期はとにかく数をこなしていたので自分のやりたいことや向いている業種などに関して迷いがあったと思います。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接では周りの学生に体育会系が多く、自分が必要とされる人材に見合っているのかと困惑することもありました。また時事や考え方に関して鋭い質問をされることもあり、説明会などとは打って変わってシビアであると感じましたが、勉強になりました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 幸いにもバッティングすることはありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 正直にうれしかったです。最終面接に自信がなかったので・・・
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私が三谷商事に決めた理由は社員の方々がとても魅力的であったことと、若手を育てる社風と制度です。また自分の地元の企業であったことも大きいと思います。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ じぶんがこれからどのように生きていきたいかを考えてみるといいと思います。夢や目標に向かうのか、堅実に生きるのか、就職は目的ではなく手段であると思います。まずは色んな人の話を聞いてみるのがいいと思います。自分の納得できる就職活動を行ってください。
本堂 昌孝本堂 昌孝
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 自分の大学で学んだ知識を活かすことができ、また、自分のコミュニケーションを活かせ、仕事の中でいろいろなことを学び成長できる仕事がしたいと考えていました。希望職種としては、営業職、銀行員など。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 三谷商事株式会社については、小さい頃から福井県で最も成功している企業として会社名は知っていました。エントリーしようと思ったきっかけは、福井県と都市で働くことができると知り説明会に参加したときの社員の方々のとても明るくON,OFFの切り替えが出来るという性格に惹かれたからです。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 営業部が活躍しており、上下関係がとても厳しいかんじとイメージしていました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 人事の山本さん、市村さんはとても気さくで話しやすく、話をするのがとても楽しくてどんどん惹かれていきました。また、社員の皆様はそれぞれが、何か人には負けないような素晴らしい人間性を持っており、このような素晴らしい人々と一緒に仕事がしたいと強く感じました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 就職活動は9月頭から少しずつはじめました。10月、11月くらいになるとエントリーしている様々な企業から個人的にお話をしようと連絡をいただき、本社を訪れるなど話をする機会をいただきました。三谷商事株式会社にはもっとも興味を持っていたので説明会があるたびに顔を出し、人事の人や、社員の方々と話をさせていただきました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 1次面接開始時期がとても早かったので、初面接でとても緊張しましたが、面接官の方々はとてもやさしく話を聞いてくださいました。2次面接からは緊張せずに自分のやりたいことなどを伝えることが出来ました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 三谷商事株式会社が第一希望だったので、他社の説明会や面接の日時をずらしていただきました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ とても憧れているたくさんの先輩方と一緒に仕事ができるのだという感激、喜びでいっぱいでした。何も迷わずにその場で入社を決意しました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 会社の雰囲気、先輩達の人間性にとても惹かれており、一緒に是非働きたいと考えていたのでなにも迷わずにその場で三谷商事に決めました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 全ては人間性だと感じました。明るく自分の考えをしっかりと持ち、努力すれば必ず報われます。がんばってください!!
門前 佳輝門前 佳輝
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 私が就職活動を始める時に考えていたことは恥ずかしながら何もありません。ただ大学を卒業したら就職しなければという思いだけでした。まずは合説や企業に多く足を運び、入りたい企業選びをしようと考えていました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 私の1つ上の先輩が三谷商事に入社したので、企業名は就職活動を始める前から知っていました。合同説明会に毎回参加している企業で、ブースに足を運ぶうちに興味を持ち、エントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 北陸でNO.1の商社であるということ。就職活動前までは名前も聞いたことのない会社でした。合説で話を聞いたり、資料を見る度に三谷商事の規模の大きさに魅了されていきました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 説明会で初めて三谷商事の社員様とお会いしたのは東京で行われた合同説明会でした。最初に各社1分間のプレゼンがあり、三谷商事は活発でおもしろく、一番印象的でした。その後多くの社員の方とお会いしましたが、おもしろい方がたくさんいらっしゃるイメージを持ちました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 100年に1度の不況と言われる中での就職活動だったので、とにかく多くの合同説明会に足を運び、積極的に質問してアピールすることだけを考えていました。もちろん就職活動は初めての経験で不安もありましたが、より行動することで不安を解消しました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 選考試験に進んでからは、30分前後の面接で自分のことをどれだけアピールできるか、他の学生よりもいかに印象を与えられるかを考えて臨んでいました。選考中は落ちる不安よりも絶対に受かるという気持ちが強かったです。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 就活中は説明会や面接の日程がバッティングすることは度々ありました。自分の中で優先順位をつけ、キャンセルする企業にはしっかりとメールまたは電話でその旨を伝えました。入社してからその企業様とお付き合いがあるかもしれないという気持ちを持って、無礼のないように気をつけていました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 内定通知の電話が掛かってきたのは、ちょうどアルバイトの休憩が終わるときで、アルバイトに戻ってからも早く家族や応援してくれた人に報告したい気持ちでいっぱいでした。まさか自分が三谷商事様から内定を頂けるとは思っていませんでした。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私は北陸の企業を中心に就活を行っていて、三谷商事を含めいくつかの企業様から内定を頂きました。最終的に三谷商事に決めた理由は自分でもはっきりとした言葉が見つかりません。ただ、合同説明会でも会社説明会でも誰よりも早く三谷商事のブースに行き、積極的にアピールしていました。この会社で挑戦していきたいという気持ちが決め手でした。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 不況の時期に就職活動をするのは大変だ、不安だと感じている人が多いかもしれません。私にとっての就職活動は大学生活の中で、三本の指に入るほど楽しいものでした。確かにこれまで学生として生活してきて働く自分にイメージがわかず、何に興味があり何に向いているのかもわからない。当然のことだと思います。私たち学生はまだ社会のことを分からないからです。私もそうでした。だからといって何もしないのではなく、まずは足を動かして見て下さい。企業には私たちの知らない、いろいろなことをやっているものもあります。ぜひ就職活動を頑張らず、楽しんでください。
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