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三谷商事株式会社
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9年連続増益、無借金経営企業【会社概要】
実力主義。放任主義。【人事・教育制度】
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2017年1月16日
採用ホームページを更新しました。
就職活動記2009(2008年内定者)
有田 勝志 長崎大学大学院生産科学研究科有田 勝志
Q1・ 職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・ 将来独立を考えているので、新人でも責任ある仕事ができる企業を探していました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビにて【総合商社】で検索し、【勝手にしやがれ!】のキャッチフレーズをみて。
面白そうだったから。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 活気ある企業だと思いました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 楽しそうに自分の仕事を語って頂けたことが印象的でした。
お酒強そう・・・。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 選考は順調でした。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 御社が第一志望でしたので、始めから「第一志望ですので、よろしくお願いします。」と言いました。緊張は特になかったです。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッテイングした場合はどうしましたか?
A7・ なかったのでわかりません。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ 嬉しかったです。就活終了!!
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 内定企業:三谷商事、(以下は辞退)大手SI商社、大手製薬メーカー、石油メーカー、システム会社、○○ビジネスコンサルタント、ソフト会社、専門商社 最初から三谷に決めていました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自己分析に尽きます。
自己分析して、自分の好きな事を仕事にすることです。
井上 大輔 明治大学法学部井上 大輔
Q1・ 就職活動を始めるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢など。
A1・ 漠然と営業がやりたいと考えていた。
父に相談したところ、商社をすすめられた。
商社を中心に就職活動を進める。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、またエントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 就職ジャーナルの広告がきっかけで初めて知った。
商社を中心に就職活動をしていたので、とりあえずエントリーしてみた。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 破天荒な社員の方が多そう。(パンフの印象)
「勝手にしやがれ」のインパクトが強烈だった。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 楽しそうに仕事の話をしている。
つらさはあまり見えなかった。
一次面接の時、面接官の襟が折れているのを教えてあげたら、場が和んだ。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

書けば書くほどエントリーシートの内容が変わってしまう。
筆記試験対策は入念にやっていたので、筆記試験で落ちることはほとんどなかった。
筆記試験対策はしっかりやりましょう。
痛い目を見ます。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 選考が進み、OB訪問をした時、三人の社員の方の話を伺えたので学生思いだと思った。
説明会で名刺を頂いた人に社員訪問をお願いしたが、忙しくて断られた。しかし、励ましメールをちょこちょこいただき、モチベーションUPにつながった。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッテイングした場合はどうしましたか?
A7・ バッティングはナッシングでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想。
A8・ よっしゃ!!就職活動が終わった。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 大量採用、大量離職の会社は絶対にイヤだった。
福利厚生の良さ。
自分の素が出せた。(社員訪問で)
長く勤められそう。
以上の点などです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 知名度にとらわれた就活はやめましょう。
業界関係なく、大企業を手当たりしだい受けても全然受からない人が多くいます。
知らない企業でも良い企業は沢山あります。
私にとって三谷商事がそれです。
あと、些細なことでいいので、やりたいことを考えて下さい。
それを志望動機と絡ませましょう。
OB訪問はやっておいて損はないよ。ご飯食べられるし(笑)
筆記試験対策は入念に。過去の傾向などを知りましょう。
楽しんで、悔いのないように就活してください。
亀山 哲平 立命館大学大学院法学研究科亀山 哲平
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 私が当初から今に至るまで、仕事に対して求めるものは刺激です。忙しくとも日々充実したと思える毎日を過ごしたいと思います。もちろん公私両方において。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 私が三谷商事を知ったのは、リクナビで企業検索をしていたときです。
当初はどのように企業選びをしてよいのか全く分からなかったので、とりあえず規模の大きな商社を検索する中で目にとまったので、まずはブックマークしました。
その後、いろいろ調べるうちに意外と自分の適性に合っていると思い出し、エントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 説明会に行った時の印象は「なんて体育会」でした。
自分も元体育会なので、その辺は敏感ですし、また、得意分野でもあるので自分と似たニオイを感じていました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 3.でも書きましたが体育会色が強いという印象を受けました。とにかく声が大きかったです。そのせいもあって、社員一人一人の存在感が大きく、それぞれの個性もより強く感じたように思います。元気のよさは私が受けた中では断然一番でした。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 確か、説明会の直後に作文の時間があって、何年かぶりに作文を書いたのですが、とても稚拙な文章を書いてしまったのがとてもショックでした。私が三谷商事の選考で唯一失敗したなと思ったのがこれです。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ やはり、体育会が好きなのかな、と思いました。何次かは忘れましたが、私への質問のほ とんどが柔道ネタで、少し戸惑いましたが、体力面は存分にアピールできたのかなと思います。面接中の対話も共感する部分が多く、絶対に通るだろうと確信していました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ バッティングしないように調整していたのでバッティングしたことはありません。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 通知予定日よりかなり早く電話を頂いたので驚きました。でも1番最初に内定が出たのが三谷商事だったのでとても嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 最終的には自分が一番力を発揮できる方へ行こうと決めました。
たぶん三谷商事が一番発揮できるはず。。。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就活は絶対に妥協してはいけないと思います。
選考が進むにつれ、落とされることの方が多くなると、つい投げやりになりがちですが、粘って下さい。たった数ヶ月で今後の人生が左右されると思えば、全然たいしたことないです。悔いを残さないように是非頑張って下さい。
もし、三谷商事を受けるのなら、元気の良さは必須だと思います。
あとは、自信ですね。自信と元気があれば何でもできる!はず。。。
菊田 雅人 明治大学政治経済学部菊田 雅人
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 純粋に楽しそうな企業に就職しようと考えていました。
やはり技術職よりは営業職を志望していました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 商社について調べているうちに三谷商事の名前をWEB上で知るようになりました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 総合商社と専門商社の中間くらいのイメージでした。
パンフレットを読み、「ひょっとしたら、(今まで散々探して見つからなかった)自分にあった会社はこの会社かもしれない。」と思いました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ この企業だと思いました。これまでの就職活動でもっていた全ての疑問や、矛盾点などが、三谷商事と出会うことで解けていきました。日本に400万社近くある企業の中でもこの企業が一番自分に合っているというインスピレーションを受けました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 自分のスタンスを変えずに、楽しむように面接に臨みました。業界研究といった意味で他社の説明会にも積極的に参加しました。楽しそうではない企業は大手、中堅を問わずに説明会のみで一次試験を受けないことも多々ありました。 実際に行って話を聞いてみて、そのフィーリングを信じて就職活動をしていました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 社員の方と接するたびに、最初に覚えたインスピレーションが正しかったことを確信していきました。緊張もしましたが、神様がめぐり合わせてくれたとしか思えていませんでしたので、落ち着いていました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 時期的に遅かったので三谷商事と他社がバッティングすることはありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 泉谷しげるの春夏秋冬が頭の中に流れました。
「今日で全てが終わるさ、今日で全てが変わる、今日で全てが報われる、今日で全てが始まるさ。」
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 感覚的に「ピシャッ」ときたからです。内定は、他の専門商社からもいただきました。その企業も、もちろん自分に合った素晴らしい企業だと思っておりましたが、より感覚的に「ピシッ」ときたので三谷商事を選ばせていただきました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ (ア) 自分自身のスタンスを変えないで就職活動をして下さい。
(イ) 友人との情報交換は頻繁に行ってください。
(ウ) マニュアル本は2冊以上読まないでください。
國定 陽介 大阪大学大学院文学研究科國定 陽介
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 就職活動開始当初は、大学での専門領域との関係から印刷・出版関係の業務に関心が強く、そうした会社への就職を希望していました。またそれとは別に、私たちの日常生活の安全・安心に関わる仕事がしたいとも考えていました。全体としてかなり漠然としたイメージが先行しており、具体的な仕事観・職業観といったものは出来上がっていませんでした。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 詳細な仕事内容などは知りませんでしたが、社名自体は地元にいた頃から知っていました。エントリーのきっかけは、就職サイトに送られてきたDMであったと記憶しています。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ まず商社全体のイメージとして、「激務」という言葉が真っ先にありました。そんな中で、三谷商事はキャッチフレーズのインパクトが非常に強く、何でもありの体育会系なイメージが強かったです。個人的には体育会系のノリはあまり得意ではなく、その意味では当初の志望度はあまり高くありませんでした。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 何より印象的だったのは、社員・内定者の方々のざっくばらんな語り口でした。質問内容に対して、隠すことなく真摯に答えてくださるので、こちら側からも気兼ねなく質問することが出来ました。そして、その答えの端々から、社員の皆さんの仕事に対する真剣な姿勢を垣間見ることができ、その社会人としてのあり方にも心惹かれました。また、若干の懸案事項であった体育会系というイメージに関しても、いい意味で予想を裏切られました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 社会人の方と直接お会いすることを第一に、学業とのバランスを考えつつ、なるべく積極的に説明会(個別・合同)やセミナーに参加するよう心掛けていました。主に印刷をはじめとした各種メーカー、IT関連、金融、教育などを中心に回り、実は商社は三谷商事(情報部門志望)の一社だけでした。その後、志望変更や選考の進展により、4月に入った段階では金融(都・地銀)と三谷商事との2本に絞っていました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接では毎回あがってしまい、他の受験生の快活さに押され気味でしたが、自分なりに一生懸命アピールをしてゆきました。そうして選考が進む中で、面接官の方から技術職に適性があるのではないか、というご進言をいただき(※当初は情報部門でも、営業を志望していました)、改めて考えた結果、その進言が正しい可能性が高いという答えにたどり着きました。このとき、三谷商事の方々がきちんと私という人間やその適性を見てくださっていることを感じ、一気に志望度が高まりました
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 幸いなことに、三谷商事と他社がバッティングすることはありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 初めての内定であり、ただただ「嬉しい」の一言に尽きました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私が三谷商事に決めた理由は以下の二つ、既に記したように私という人間およびその適性をきちんと見てくださっていると考えたこと、そして改めて他の志望先の業務内容と比較した際に、三谷商事での情報・技術職の仕事のほうが末長く、真剣に向き合い続けることができそうだと思ったこと、です。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自分に対しても他人に対しても、自分を偽らないこと。そのための第一歩として、これまで自分が過ごしてきた時間とそこで得た経験とを、丸ごと素直に受け入れることが大事なのではないかと思います。
長い就職活動、率直に言って、肉体的・精神的にこたえる局面もありました。ただ、苦しんだり悩んだりしたら、その分だけ得るものが必ずあるはずです。体調管理にはくれぐれも気をつけながら、目標に向かって突き進んでいって下さい。
黒川 友希 大阪大学文学部黒川 友希
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 特にこれといってやりたい事もなかった。漠然と、自分が成長できる仕事・自分という人間を生かせる仕事がしたいと思っていた。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 福井出身なので、社名は知っていた。Uターンも視野に入れていたので、最初の方にエントリーしてしまっていた。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 自由度が高く、忙しい会社、というイメージを持っていた。
体育会系の印象が強かったが、こちらの方は、選考が進むにつれて変わってきた。
(体育会系の人のもちろんいるが、そうでない人もいる。いろんな人がいる。)
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 初めての説明会で社員さんが自己紹介をしていた時、社員さん同士でツッコんでいたり、笑っていたりしたのが印象的だった。
また、個別の懇談会やOB訪問でお話を伺って、自由だけど、キッチリしているところはしている、という印象もプラスされた。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 三谷商事は選考開始が比較的早く、2月上旬頃からエントリーシートの提出、適性検査等が始まった。
エントリーは50社位したが、実際に説明会に参加したり、選考に進んだりしたのは20社程度で、他の会社はまだ説明会の段階であるものがほとんどだった。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接は、説明会の時とは違ってシビアな空気の中でされていた。鋭く突っ込まれることもしばしば。筆記試験がとても難しかったので、通過の連絡を頂いた時はホッとした。
周りの選考参加者を見ても、他社に比べて体育会系な人が多いように見えた。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 幸いにも、バッティングしたことはなかった。しかし、他社同士でバッティングすることはあった。その時は、優先順位の低い会社に調整を頼むか、キャンセルするかして対応した。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 第一報が思ったより早く、うれしかったというよりはビックリした。そして、まだ他社選考が残っているので、どうしようかと考えるようになった。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 金融や商社からも内定を頂いていたが、最後には自分がやりたいことができそうな会社ということで、三谷商事を選んだ。また、OB訪問や説明会でお会いした社員さんの方々が、「本当にスゴイ!」と思える方ばっかりで、「この人たちみたいになりたい」と素直に思えたことも、決め手の一つだった。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動をしていると、不安になることもあれば迷うことも、焦ることもあります。でも、最後の頼みになるのは結局自分だと思います。沢山の情報や噂にほんろうされるよりも、自分の目で確かめることの方が大事です。幅広い業界に関心を持ち、できるだけ多くの社会人の話を聞き、そこで自分が思ったこと、感じたことを信じて突き進んでいけばいいと思います。
櫻井 憲作 立命館大学理工学部櫻井 憲作
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 当初の職業観:一刻も早く卒業して一人前の社会人になりたい。
留年していることに、負い目を感じていました。「一人前の社会人になりたい」そのことだけを漠然と考えていました。
やりたいこと:外に出て走り回りたい。
大学に進学し、実験を通して、研究の仕事よりも外に出て走り回る仕事をしたいと考えていました。
希望職種:営業職
夢:一人前の社会人になる
就職活動を始めた当初、具体的な夢を持っていませんでした。会社の説明会に参加し、社員さんのお話を聞きながら、少しずつ具体的な夢にしていきました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 貴社を知ったきっかけ:友人の話
2年程前、福井県出身の友人と出身地の名物について話をしていました。
友人から、「福井で有名なのは東尋坊、ソースかつ丼、三谷商事」と教えてもらいました。この会話で、貴社を初めて知りました。
エントリーのきっかけ:リクナビで貴社のページを発見したから就職活動を始めて、しばらくしてリクナビの企業検索をしていました。
そこで、貴社を発見し、友人の話を思い出しエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ イメージ:福井県では有名な会社
就職活動初期、ネットの記事、パンフレット等は、熱心には読んでいませんでした。
説明会で話を聞いて判断しようと考えていたからです。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 説明会、オープンセミナーでの印象:おもしろくて、元気がある(オープンセミナー)12月15日大阪で行われたオープンセミナーに参加しました。
十河さん、木下さんのお話を聞き若手社員が元気という印象を受けました。
(説明会)2月18日大阪で行われた説明会に参加しました。
建材営業の石田さんと平井さんの二人のやり取りが、漫才みたいで面白かったです。
面接の時の印象
特徴的なこと:面接官全員が迫力がある
他社との違い:型にはめようとせず、伸び伸びと話させて頂いた所
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 貴社:「言いたい放題言うこと」を心掛けました。
3月2日の大阪での一次面接が始まる40分程前、ヒルトンプラザイーストの地下2階で、お付き合いしている女性が実家から電話をしてきました。これを企業からの電話 と勘違いして電話をかけなおしました。
このときの電話のやり取りが非常に気まずく、「もうどうにでもなれ」という気分になり、「面接では言いたい放題言ってやる」と考えるようになりました。
他社:数をこなすことで少しずつ上手くなってきました。
普通の学生よりも、ハンデが多いので数で勝負しようと考え、全ての時間を就職活動に費やしていました。
数をこなすうちに、少しずつ選考が進むようになりました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 貴社の印象:貴社で働くことが、面白そうだと感じるようになり、志望意欲が高まってきました。
面接時の状況:他社と比較して、自由に発言させて頂いたため、面接が楽しかったです。
心境:3月8日の食事会で出会った雄谷さん、大賀さん、竹中さんが非常に魅力的でした。
「この人たちと一緒に仕事がしたい、貴社で働きたい」と強く思うようになりました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 貴社を常に優先しました。
貴社とどの企業がバッティングしたのかは覚えていません。
貴社との面接の日程が決定した後、他社と面接がかぶった場合、他社の人事に電話して、日程を変更してもらいました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ まず感じたこと:実感がわかなかった
貴社からの内定の電話は、東京から帰ってくるときの新幹線の中でした。
初めていただいた内定だったため、「内定が出た」という実感がわきませんでした。
感想:嬉しくて、涙が出てきた新幹線を降りて、大阪で他社の面接を受けた帰り道、内定のことについて考えながら歩いていました。
西梅田駅付近を歩いていた時、「今まで、一生懸命やってきたことが、初めて評価された」と、ようやく実感でき、嬉しくて、涙が出てきました
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ (複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
内定先:貴社、○○エレクトロニクス
決めた理由
1:出会った社員が魅力的だったから決めた理由
2:家族に関する手当てが充実している
2月18日の貴社の説明会で、石油事業部の大野さんから、「就職活動では、住宅手当 など、自分以外の家族に関する手当てを重視すると、10年後以降の生活に必ず役立つ」
と教えて頂きました。この教えにより、それ以降の説明会では、家族に関する手当てについて、質問するようになりました。
その結果、貴社が最も充実していたため、これが第二の決め手になりました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ (お勧めできること)
1.多くの会社を訪問する
業界を問わず、合わせて178社の会社説明を聞いたことで、やりたいことが具体的になってきました。
さらに、受ける会社の関連業界の状態を踏まえた志望動機も考えることができるようになりました。
2.話し方は、数をこなすことで上手くなる。
話すのが下手だったので、オープンセミナーでは、グループワークを行う会社を中心に参加しました。人前での発表も積極的に行うようにしました。
このことで、少しずつ話すのが上手くなりました。
(こうすれば良かったこと)
1.不採用になった会社に、敗者復活の電話をする
ダメモトで不採用になった会社に、「もう一度チャンスをください。」という電話をしませんでした。
就職活動では、何が起こるが分からないので、試さなかったことが、後悔として残っています。
沢田 亮 金沢大学大学院自然科学研究科沢田 亮
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ とにかくお客様と直接触れ合える職業につきたかったです。
夢は自社設立です。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 三谷商事という名前は中学のときから知っていました。
知人に知り合いがいて私も知りました。
エントリーのきっかけは特にありませんが、合説にくる!と知ったからです。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ セメントが日本一ということは知っていました。
イメージとしては明るく、そして一人一人が個性豊か。
そして、強い会社なのだと感じました。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 全て同じイメージです。
3.で記入したイメージに皆さんが言っているのかどうか、それのみに焦点をあて、考えています。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 他と比べると会社の数は少なかったですが、一つ一つ詳しく調べていきました。
一番悩んだ時期だったとも言えます。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 常にうきうき、わくわく…
期待95%不安5%でした。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ ありませんでした。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 嬉しさのみだったのですが、充実感と変な疲れが出て、それがまた嬉しさへと変わりました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 何よりも社風がずば抜けて明るかったことが決め手です。
迷った点はネームブランドです。
<内定通知を頂いた企業>
・財閥系金属メーカー
・大手電機メーカー
・電機メーカー子会社
・大手半導体商社
・○○カンパニージャパン
・大手流通グループ
・その他
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ ・大まかな企業に対する価値観は持っていたほうが楽しい。
・落ちにいくのではなく、受かりにいくのではなく、その場を自分色にしてしまうことを心がける。
嶋田 仁朗 慶應義塾大学経済学部嶋田 仁朗
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 私は中学生の頃から、「テレビ局で働きたい!」という夢を持っていた。それで、まずテレビ局を片っ端から受けていた。在京キー局、在阪準キー局の計10局。しかし、全滅に終わり、かなり落ち込んでしまった。そこで、改めて自分のやりたい事と自分の強みを見つめなおし、就職活動に対するモチベーションを持ち直した。
自分は何より人と話す事、コミュニケーションを取る事が好きな人間で、営業にも興味を持つようになった。その中で、自分を売り込むための「人間力」という付加価値が基準をなる仕事で自分を成長させていきたいと感じるようになった。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 私は福井県出身なので、小学生の頃ぐらいから「三谷商事」という名前は知っていた。
親しくさせてもらっている一つ上の先輩に内定者がいて、その方に色々と話を聞くうちに、「自分も受けてみよう」と思ったことがエントリーに至った経緯である。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 福井で名を馳せている商社というイメージ。
ウェブサイトやパンフレット等で調べていくと、自分の思っていた以上に全国展開、また海外展開も手掛けていて驚いた。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 熱い人が多いという印象を持った。仕事に情熱を持ち、また仕事を楽しんでいることが伝わってきた。また面接では、集団面接であったが一人ひとりをより知ろうと一つの話を掘り下げていただいた。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 保険、銀行なども受けていたが、自分を生かせるように思える、また自分が楽しめる仕事にはなかなか感じ切れなかった。面接が進んでいっても、それは変わらなかった。その中で、「三谷商事」は自分を成長させてくれる会社なのではないかと感じるようになった。しっかりと私自身を見てくれていると感じた。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 仕事に対するプライドを感じ、社員の方々は「人」を大切にしてくれていると印象。ここで、自分は成長できると思い、自ずと志望度は高まっていった。面接を受けるときは、深いことにも質問が及んでいたのでかなり緊張したが、普段の自分、笑顔を絶やさず明るい自分を出そうと心がけながら臨んでいた。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 志望度の高さを基準に貴社を優先した。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 嬉しさと「ほっとした」という安心。
自分は内定をもらえるのか、という不安を抱いていた時期であったので、「自分を一社会人として認めてもらえた」ということを感じた。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 自分の昔からの夢があったので、地元のテレビ局の選考を最後までやり切りたいということで貴社から内定を頂いてからも迷いはあった。このまま受けずにいたら後悔すると思い、「受けたい」という本音を社員の方に話して、最後まで受けさせてもらうことが出来た。結局は、最終面接で落ちてしまったのだが、自分の中ですっきりとしたことが一番の決め手であった。
三谷商事でやりたい事が見えてきた中(まだぼんやりとではあるが)で、最後まで私が走りきりたいという思いを汲んでくれたことに本当に感謝している。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自分のやりたい事、強み、弱みをしっかり考えること。
今までの自分の人生を振り返ってみること。
これから先の人生で自分がどうありたいかを考えること。
実際に働いてみないと、見えてこないことは山ほどあると思うが、そのギャップを埋める方法はいくらでもある。
後悔なきように頑張ってください。
森 美都子 大阪大学外国語学部森 美都子
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 私は、英語が好きで世界を舞台に働きたいと考えていました。なので、最初は漠然と国際性の強い商社を探していました。商社の仕事は多岐にわたっており、大変興味を抱きました。商社を中心に就職活動を推し進める中で、出会ったのが国際的なボランティアを行っている機関でした。ボランティアにも強い興味をもっていましたので、夢と照らし合わせて考えていました。しかし、仕事として考えたときに、ボランティアではなく利益をあげる会社で実績をあげたいという気持ちが強くなり、やはり商社を希望するようになりました。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 三谷商事を知ったのは、11月に行われた合同企業説明会で説明を聞いたことがきっかけでした。実力主義という社風と成長企業である点にひかれてエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ 実力主義で実績の出せる人材にはとてもやりがいのある会社だと思っていました。しかし、女性の採用人数が少なく、厳しいだろうなと感じていたことを覚えています。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 社員の方とはじめてお会いした時は、とても気さくな方たちだと思いました。固いイメージがなく、学生ともフランクにフレンドリーにお話していただき、このころから三谷商事に入社したら楽しいだろうなと感じていました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 手当たりしだい多くの企業の説明会に訪れていました。こんな会社があるのかと視野を広めることができました。また、他の多くの企業を知ることで、企業を比較することができるようになり、自分のなかでランク付けをしていくようになりました。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接官の方が皆さん優しくて、緊張することなく面接の場を楽しむことができました。上司というと、どうしても怖くてかしこまってしまうイメージだったのですが、三谷商事の先輩社員の方におきましては、こんな上司だったら楽しいだろうな、と思っていました。面接が進むにつれて、三谷商事への思いが強くなっていったことをはっきりと覚えています。ただ、面接で特に変わったことは聞かれず、私たちの何を見ていらっしゃるのだろうかと、常に思っていました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ どちらかの日程をずらすか、どちらか一方をあきらめました。
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ とてもびっくりしました。それと同時に深い縁を、一方的にですが、感じてすぐに三谷商事に決めました。すごくうれしかったです。私が感じていた縁を、三谷商事も感じていてくれたのかと考えるとますますうれしかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 上でも少し述べましたが、「縁を感じたこと」が第一です。就職活動を始める際に、就職活動は縁である、とよく聞かされましたが、まさにその通りだなと思いました。なぜ私が三谷商事にひかれたのかは、言葉にするのは難しいですが、人の魅力にひかれ、自然と私が三谷商事で働いている姿を想像することができたからだと思います。また、多くの企業を見て回りましたが、一番合っているなと感じたことは確かです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は縁だと思います。自分に一番合っている企業を見つけるためにも、多くの企業を知り、比較して、自分の直感を信じてください。
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