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三谷商事株式会社
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9年連続増益、無借金経営企業【会社概要】
実力主義。放任主義。【人事・教育制度】
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2017年1月16日
採用ホームページを更新しました。
就職活動記2007(2006年内定者)
奥永 京太 金沢大学工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 私は工学部の学生で,入学当初はメーカーなどの開発者や研究者になるのだと思っていました。しかし実際,就職するにあたって,自分はより人と接していく仕事につきたい!そして,世の中を変えるような新しいビジネスを考えたい!と思い,ITという技術力を持ったビジネスマンになりたかったです。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 福井出身なので名前だけは知っていましたが,事業内容については知りませんでした。初めは,福井では大手の企業という理由でエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ ・忙しくて厳しい
・成長している企業
・福井では大手の企業
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 社員の皆さんが三谷商事を好きになれていて,すばらしいと思いました。自分の会社を嫌いになったら終わりだと思うし,そのような会社では働きたくないです。また,実力主義(若いうちから任される)に惹かれました。
三谷商事の面接はすべてが集団面接だったので,ちょっとやりにくかったです。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 当時は,もしかしたら大学院に行くかもしれないと考えていたので,そういった面からの就職に対するゆとりと,就職できなかったらどうしよう〜(>_<)という不安でいっぱいでした。
選考はある程度順調に進んだと思います。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 私は東京の大企業で働きたかったので,正直な話,当初は第一志望ではなく,気軽に面接を受けていました。(まあ緊張はしましたが)。しかし選考が進むにつれて,気さくな社員の方々に惹かれていき,三谷商事の志望度が高くなってきました。よって,絶対受かってやるという気持ちで望んだ最終面接が一番気が重かったです。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 運が良かったのか,かぶることはありませんでした。ただ,私が福井で受けた企業は三谷商事だけだったので,選考のたびに福井に戻るのがちょっとだるかったです。(笑)
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 正直落ちたと思っていたので,驚きました。受かったうれしさと,就活のゴールが見えてきた気がして,おおはしゃぎでした( ^o^ )
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 私の一番の問題が勤務地でして,東京で働きたいという気持ちと,長男として福井で就職するという狭間で悩んでいました。しかし,三谷商事でも東京で働ける機会はあるし,なにより自分が成長できる会社だと思い,決断しました
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ まずは自分の学科にとらわれず,広範囲で会社を探した方がいいと思います(全員に言えることではないのですが)。そして自分の本当にやりたいことを考え,会社を選ぶ中でこれだけは譲れないという自分の軸を持つべきだと思います。
面接で重要なことは自分の発言に自信を持って挑むことだと思います。話が下手でもいいから自分の気持ちをぶつけて下さい。
就職活動は長いので,壁にぶち当たったり悩んだりして,自分の考えなどが変わってくるかもしれませんが,自分に嘘をつかず,ありのままの自分で突っ走ってください!
北嶋 恒紀 龍谷大学社会学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・ 活動当初から多くの人と接する仕事がしたいと思っていました。
自分の能力を最大限活かせる会社、力がある者が上に行く実力主義の会社で働きたいと考えていました。
夢は『ビック!』になることです。
Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 福井県出身であるため、『三谷商事』の名前は知っていました。福井で有名だし、大きいし、入社出来たらカッコイイかなぁと思いエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・ セメント1!!
ミタニのガソリンスタンド。
自分のやりたい事の出来る会社。
Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 会社が伸びていることに納得しました。人の温かさを感じました。とてもフレンドリーで話しやすかったです。この人達と一緒に働きたいと思いました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・ 部活動が忙しく思うように就職活動が出来ませんでした。とりあえずエントリーを増やすだけでした。
Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 受ける会社が少ないため、落ちたらどうしようというプレッシャーで非常に緊張しました。他社とは日程が合わず、三谷商事一本に絞っていました。筆記試験を受けた時、落ちたなぁと思っていたのに、受かっていて驚き、内定を貰ったかの様に喜びました。その日、一人ハイテンションでした。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・ 三谷商事だけを受けていたので、バッティングとは無縁でした。しかし、私は野球部なので毎日、グラウンドでバッティングしてました(笑)
Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ えっ?本当ですか?!と最初は信じられませんでした。あまり実感出来ませんでしたが、とりあえず嬉しかったので、訳も分からず道を猛ダッシュ!しました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 自分を必要としてくれている事が非常に良く伝わってきたので決めました。正直、三谷商事に内定を頂いたので何の迷いもなかったです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動をする前にまず、大学生活の中で自信を持って人に自慢できる事(例えば、部活動やサークル活動など)、何でもいいから、一生懸命悔いが残らぬようにやってください。そして、そのことと自分の思いを面接官に嘘偽りなく、思い切りぶつけて下さい。自分の本心であれば、なにを聞かれても自信を持って話せるはずです。そうすれば、自分という人間を面接官に印象付けることが出来ると思います。
必ず、あなたを必要としてくれる企業はあります。何があってもあきらめずに頑張ってください。
岡本 元 同志社大学工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

就職活動を始めた時は右も左もわからない状態だったのでどの職業がどのような仕事をしているのかもわかりませんでした。だから、職業観というよりもどのような仕事をしているのかを知るために、様々な種類の説明会に参加しました。その中で「商社」という職業をしている人間に魅力を感じました。このような人間になりたいと、思える人がたくさんいました。だから、私もそのような人間になろうと思いまして商社を志望しました。
夢は自分でハンドルを握って仕事のできる人間になることです。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 2月の始めに大阪ドームでリクナビLiveという大型の就職活動イベントに参加した時に初めて三谷商事を知りました。これがきっかけになり、帰宅後にインターネットのリクナビHPからエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

「勝手にしやがれ」や、HPで公開していた飼い犬が勝手な行動をする(でもやることはやる?)動画を見て面白いと思いました。正直に言うと、その時期は他社からも山のようにパンフレットが来ていたのであまりイメージなどを持っていませんでしたが、「勝手にしやがれ」という言葉は心に残りました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・ 一番印象的だったことは、人事の方々はとてもフランクに話しかけてくれるのに面接になると圧迫面接ではないですが緊張感の走る面接だったことです。他社の場合は人事の方がフランクに接してくるところは面接も雑談のようなものでした。逆に、人事の方が形式的に接してくると面接も圧迫のような面接でした。そのような、ギャップがある面接だったのが三谷商事でした。特に2回目の面接のときは、かなりの緊張感がありました。
Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

初期から中盤にかけては、いろいろな業界を見てたくさんの知識を得ることが楽しかったです。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接は最終を含めて3回受けていますが、印象は変わりませんでした。すべて同じような質問でしたし、雰囲気も同じようなものでした。緊張感の走る面接でした。
私の面接を受ける時の心境は、「質問されることなんてわかっているだからドーンと構えて座っとけばいい。私は出来る。」そんな感じでした。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

4月の中旬にはだいたいの優先順位を決めていたのでバッテイングした際は優先順位の高い方に行きました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 「うれしかった」の一言です。2ヶ月の就職活動の末に私を認めてくれる会社に出会えたことに喜びました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ (複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
少数精鋭の商社だからです。そういう場に身を置いたほうが成長できると思ったことと、単純に三谷商事の社員さんと一緒に仕事がしたいと思ったからです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 常にポジティブな考えで、うまくいくと思えるならうまくいくと思います。だめだと思うならだめになってしまいます。不安な状況に身を置くことになると思いますが、それは社会に出ることと同じことだと思います。私は出来る。そう思ってがんばりましょう。
岸本 英明 福井大学工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

技術よりも活発なイメージがあって営業をしたいと思っていたため、電気系の学科だったこともあり、電気か機械のメーカーの営業ができればと考えていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビに登録してすぐのころ(11月頃)、WEBDMを福井県出身の友人と見ていて、教えてもらいエントリーしようとしたきっかけは、1月頃になり商社にも興味を持ち始めたため、地元の大きな商社ということでエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

最初のころは福井での就職は考えていなかったので、あまり調べもせず福井の大きな会社という印象しかありませんでした。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

初めては福井での合同説明会でした。東京や大阪での説明会と比べてしまうと会場全体が暗くイメージはあまりよくなかったです。
しかし、次の金沢では、何度同じ説明を繰り返していた他の企業と比べ、印象が良く、山本課長も強く印象に残りました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

東京・大阪・京都・金沢・福井と合同・個別の説明会や選考会に顔を出せる限り出すようにしていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ あまり落ちなかったのでマイペースにやっていましたが、選考が進むにつれ、面接中に答えられなかったり、面接官である役員の方に怒られることが何度もあったため、答えられなかったところはもう一度こたえられるよう考え、アドバイスは素直に受け入れる様にしていました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

日程を調整していただけないかお願いしました。
それでも無理な場合は、自分の中で優先順位と、内定をいただける可能性を考え決めました。
それでも決められない時は交通費などで決めました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 「やった!」と思いました。あととりあえず安心しました。そして、選考中の他の会社などのこともあったのですぐには決められないと思いました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 某繊維会社と某大手通信会社で迷いました。
某繊維会社は休みが多そうだったのと、アパレル関係というのがかっこよく思え、某大手通信会社は知名度があるのと、石川だというところで迷いました。
決め手は大変そうに思えたほうにいっておけば後悔しないかなと考えたことと、石川より福井のほうが好きだったからです。
あと大きいのが住宅補助手当と、内定の電話で、過去に出世した人にタイプが似ているからがんばれば出世できると言って頂いたことです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 早めに始めるにこしたことはないと思うし、早い段階に履歴書を書いてみたら良いと思います。
宮嶋 拓哉 名古屋工業大学工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

・大規模なプロジェクトに関わることができる。
・海外で働く機会がある

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 商社を中心に就職活動をしようと考え始めた時に、リクナビを見ていて、「自由な社風」というのに魅力を感じてエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

福井県出身の友達に聞いたら、福井で一番大きい会社だと言っていたので、規模が大きいことができるという印象でした。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

面接は全て集団面接で、面接官も3人以上は必ずいたので、他社の和やかな雰囲気とはかなり違っていました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

御社を含めて数社の選考を同時に進めていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・ 面接の雰囲気にのまれないように、自分を出し切ることだけを考えていました。
Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

人事の方に電話をして、日時や時間を変更してもらえるように相談しました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 通知が早かったので驚いたのと、素直に嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 自分のやりたい事ができて、成果をきっちりと評価してくれる会社だと思ったことが一番の理由です。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は、年々早期になっているということなので、早め早めで準備をしておけば大丈夫です。
あと、三谷商事に関しては、面接の際に会社のことについての質問があるので、企業研究は他社より念入りにして下さい。
戸谷 健二 岡技術科学大学大学院工学研究科
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

インターンシップで工場での仕事を体験したことから製造の現場に非常に興味を持っていたので製造業相手に情報分野から関わっていけるような仕事に就きたいと思い、自分の専攻が活かせそうなシステムエンジニアや技術営業といった職種を希望しようと考えていました。
しかし実際は、システムエンジニアは体力的に大変だという話を耳にすることが多く、自分がやってみたい仕事を優先するべきか、もっと他の事を考慮するべきか悩み自分の考えを絞りきれないまま就職活動を始めました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビの企業検索で知りました。情報・通信業界や勤務地で企業を検索していたところ、商社が検索結果に出てきて「何で商社が?」と思ったことがきっかけです。
会社概要に目を通してみて、「出る杭は伸ばす」や「言い出しっぺがやる」といった社風を一言で言い表した言葉に魅力を感じてエントリーをしました
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

正直なところまったく知らない会社でした。
パンフ等を見て感じたのは、住宅手当などに代表される手当てが厚く、やりがいをもって仕事できそうだと思う反面、常に向上心を持たなければいけないという印象を受け、そういう意味では厳しい会社かもしれないとも感じていました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

説明会では親しみやすい雰囲気だと感じました。先輩社員の方々のお話を聞かせていただいたときに、こっちの質問に対して社員の方が「うちの会社はここはいいけど、こういうところはあまり良くないと思う」と包み隠さず良くないと思うところまで話してくれたのが、印象に残りました。
一方、一次面接は非常に緊張感がある面接だと感じましたが、面接終了後に自分の部活の話などで一声かけていただき、やっぱり気さくな雰囲気があるなと思いました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

メーカー系の子会社を中心に順調に選考を進めていました。商社の選考を受けていたのは貴社だけだったので、商社向けの対策というのを特にしておらず筆記試験の後は落ちたと思っていました。
この頃には三谷商事の志望度は自分の中でかなり高くなっていたので、筆記試験の合格通知をいただいた時は、絶対受かってやると思っていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

筆記試験後の面接では、他社の選考も進んでいたこともあってリラックスして受けることができました。この頃には学校向けのシステムに関する仕事をしているというところに魅力を感じていたので、自分が入社してからやりたいこととして、それについての意見を話させていただきました。
このときに、実際にそういった業務を行っている社員の人にあってみないかと言っていただき、学生の意見をしっかり尊重してくれているのだなと思い感激しました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

バッティングはしませんでした。他に選考を受けていた会社同士がバッティングしたときはありましたが、そのときは正直にお話して日程を調整していただきました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 自分を評価していただき、早々に内定を頂いたときは素直にうれしかったです。その後、この会社でやっていけるのかと不安にもなりました。
一方で、一社しか選考を受けていなかった商社で内定を頂き、これは運命かもしれないとも思っていました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 内定をもらっていた企業:某財閥系通信会社さん
他にも、選考が進んでいる会社があり、勤務地や製造業向けの仕事ができるといった条件で悩みました。
三谷商事に決めた大きな理由は選考を受けた会社の中で、一番おもしろそうだと思ったことです。それがパンフレットや選考の過程で出会った社員の方々、同じく選考を受けていた学生のみなさんといった様々なところから感じた素直な印象でした。
また、高く自分を評価していただいたことも決め手でした。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 筆記の対策などは当然ですが、自分が就職活動を通して行っていたのは面接の復習をすることです。その日受けた面接を帰りの電車などで思い出して、もっといい答えは無かったか、もし違う質問をされていたらどう答えていたか、他の人はどんなことを言っていたか、そういったことを手帳にメモしていって次の面接に活かすようにしていました。
また、就職活動では落ちても気にせずにどんどん選考を受けることも大事だと思いますが、なぜ落ちたのか、その会社はどういった学生が欲しかったのか、というのを分析するのも大事なことだと思います。
高島 翔太郎 東洋大学工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

最初は、『学科で勉強したことを活かせる仕事につきたい。』『楽しくて、興味のある職場につきたい。』そう思ってなんとなく始めた就職活動でした。最初から深く考えずに、やりながら何かを感じていこう!!自分の直感を信じてやろう!!そう思って始めました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、ま た、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 地元が福井県なので、企業名は知っていました。ただ、どんな会社とか、何をしている会社とかは全く知りませんでした。
そんな私が三谷商事にエントリーした理由は、まず、リクナビでのダイレクトメールが来たことです。おそらくメールがなかったらエントリーすることはなかったでしょう。『三谷商事??聞いたことあるぞ!!』最初はそんな感じです。そしてメールの内容をチェックして、『とりあえず行ってみよう!!』その程度でした。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

パンフレットを見て、『面白そう!!』そこまでは感じることができました。ただ、パンフレットは所詮パンフレットです。全ての企業が作っています。悪いことを自慢している企業は一つもないでしょう。そんな中、三谷商事のパンフレットは凄く印象に残りました。いろんな企業のパンフレットを見ましたが、手の込んだ作りだったし、紙の質も良かったので、なんとなく読みたくなってしまいました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

ここからは直感です!!『この企業、絶対面白い!!』そう思えた説明会でした!!何が??て言われても困ります。こればっかりは、たまに働く僕の直感君が暴れていました!!笑。
一つだけ不安だったのが作文です。私はとにかく字が汚いので、面接時の机の上に、私が書いた作文のコピーがあった時は、さすがにへこみました!!笑。   けど、字だけでなくちゃんと内面も見てくれたことは嬉しかったです。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

探り、探りでした。まだ面接にも自信がなく、本当に内定が貰えるか心配でした。面接の練習をしたり、合同説明会にも行ったり、ネットで調べたりしていました。とにかくいろんな企業の説明会に出席しました。たくさん出席して情報を得たり、本当に自分にあっているかどうかを考えていました。その中でも、三谷商事の時は、会社案内をよく読んで面接に望んでいました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

1次面接の早さに驚きました。10分くらいで終わったことを覚えています。さすがに「本当に大丈夫かな??」って思っていました。その時点で三谷商事は、第1志望だったので、後日食事会に誘われたときはとても嬉しかったです。そんな食事会ではとても緊張して、食べまくっていたのを覚えています。笑

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

私の場合は1度もなかったです。選考をしていく上で、魅力の感じない企業は、断りを入れました。そして、1社目の内定が出た時点で、その企業より魅力を感じない企業は全て断りました。また、それほどたくさんの企業にエントリーしなかったこともあると思います。だからバッティングは1度もなかったです。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 嬉しかったと言うより、安心、そんな感情でした。選考を進めていく上で、気に入ってくれている気持ちは伝わっていたので、「これで落ちたらどうしよう??」そんな気持ちでした。もちろん内定を貰った時は嬉しかったです。同時に自分の就活終わって、「部活に集中できる!!」そんなこともあって、嬉しかったです。その一言です。
内定の電話をもらった時、「高島君には早く部活に集中して欲しいから!!」って言われた時は、一言だけど嬉しかったです。私にとって大学生活は、陸上が1番なのでそんな私の気持ちを理解してくれてとても嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ たくさんありますが、まず第1に、社員さんの雰囲気と自分の雰囲気が似ているところです。「この雰囲気なら自分らしくやっていける!!」そう思えたことが1番でした。某繊維会社さんから内定を貰いましたが、某繊維会社は選考を進めていく上で、「堅い!!真面目!!」そんな雰囲気が伝わりました。それが某繊維会社の良いところだと思いますが、私のフィールドではないと感じました。
もう一つ、某商事会社さんからも内定を貰いました。某商事会社は、三谷商事とどこか雰囲気が似ていました。しかし、細かいところを見るとやはり三谷商事の方が上です。会社の規模はもちろん、給料、福利厚生を見ても違います。そしてなにより、「福井県本社の三谷商事で働きたい。」そんな気持ちになっているからです。「福井といったら三谷商事!!」そんな企業になれる可能性の秘めた企業だと思えたから決めました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 「自分に正直」私はこの一言に尽きると思います。正直になれなかったら就活は失敗すると思います。自分に正直になって決まった企業では、自分らしく頑張れるでしょう。
私は、就職活動でとにかく自分の意見を言っていました。気に入らない企業には、「すいません、帰らせてもらいます。」と言ったこともありました。そして、私の考えを否定する企業もありました。「高島君のその考えは、私は好きじゃないな!!」そう言われたこともありました。そこはちゃんと受けとめました!!しかし、それでも自分を変える気はなかったので、自分らしく活動していました。とにかく自分の正直な意見を、面接官の目を見て話しました。
私は、人間は皆それぞれにオーラを持っていると思います。皆さん、自分のオーラを信じてください。マニュアルなんて読んだら、自分の個性がなくなりますよ!!私は面接のマニュアル本は全く読みませんでした。あれと似たようなこと言っていたら、第1志望からの内定は絶対にもらえません。凄い面接官になると、1000人近い人を面接しています。そんな中から内定を勝ち取るためには、個性を出さないと絶対に無理です。だからこそ自分のオーラを信じて活動してください!!正直に言って落ちたら、それでいいじゃないですか!?「そんな企業こっちから願い下げ!!」それぐらいの気持ちでいいと思います。私達学生も選ぶ権利があります。どうせ行くなら自分の個性を活かせる企業に行きたいでしょう?自分の好い所を伸ばせる企業に行きたいでしょう?そのためには自分に正直になって、自分らしいオーラを出すべきです!!大学生活を遊んでいた人は、「遊んでいました!!」そう言っていいと思います。絶対に気に入ってくれる企業があります。絶対にあります。
新卒といっても皆さん20代です。社会人になっても楽しいことはいっぱいあります。だから就職活動を楽しんでください!!就職活動ほど自分を裸にする時はないかもしれません。そして、自分らしい企業に入って下さい。そうすれば、たとえ第1志望じゃないとしても、納得した企業から内定がもらえます。そして、人生を楽しんでください。まだまだ言いたいことはありますが、とにもかくにも、自分に正直になることが1番だと思います。
佐山 誠 神戸商科大学商経学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

就職活動を始めた時点では業種も決まっていなかったので、メーカー・商社・銀行といろいろ回りました。
ただ、人と接して商品を売っていきたいという思いはあったので、職種は営業を希望していました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ リクナビで登録した時に知りました。
そこで、会社概要を見て、しっかりした会社であると思い、エントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

福井ではトップ企業であり、友人や親からも良い会社だと聞いていたので、良い印象をもっていました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

何事にでも感謝するところと質問にも丁寧に答えて下さり、とても良いイメージを持つことができました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

エントリーしていた企業にほとんど受からず、焦ってばかりいました。毎回落ちるたびにエントリーシートや面接を振り返り、考え直していきました。それを繰り返していくことで、面接にも慣れ、自信を持って採用試験に臨むことができるようになりました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

毎回緊張はするのですが、悔いのないように自分をだしきれたと思います。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

他社と面接が重なることはありませんでしたが大学のゼミの発表と重なった時は、人事の方にすぐに連絡して最終面接の時間帯を変更してもらいました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 思わずガッツポーズしました。
さらに頑張っていこうという気持ちが高まりました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ まず第1に内定の連絡をうけたことと、第1志望だったからです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 自信を持って面接に臨むことが大事であると思います。
そうすれば、相手の目を見てはきはきと話せ、伝えたいことを伝えることができると思います。
また採用試験に落ちても、落ち込まずにどこがだめだったかを毎回考え、あきらめずに粘り強くやっていくことが必要だと思います。
滋野 旭一 大阪大学基礎工学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

具体的なものはありませんでしたが、人と接する仕事、それによって自分が成長していける仕事をしたいと思っていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 毎日ナビにメールが来て、おもしろそうな会社だと思ったからです。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

自由な雰囲気です。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

すごい仕事にやりがいを持ってやってらっしゃると思いました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

おもしろそうだなと思える会社をさがしていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

自分の言いたいことをどれだけ面接で伝えられるか、どうしたらうまく伝えられるかを考えていました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

バッティングした場合がありませんでした。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 自分のことを認めてもらえたということが嬉しかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ やりがいを持って仕事ができそうだからです。また自分を成長させることができそうだからです。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 面接で自分が伝えたいことを自分の言葉で素直にぶつけていくのがよいと思います。
多田 健太郎 大阪大学基礎工学科
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

真剣に就職活動を始めたのは秋ごろですが、最初の頃は
今大学で勉強していることを仕事に生かせればいいなというくらいで、
まだこれといった希望職種はなかったです。
ただ、今まで学生として頑張ってきた自分が
今度は社会人として成長できる場所で働く、といったような
自分の中での必須条件みたいなものを考えつつ、
就職活動をしながらやりたい事を探していこうと思っていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 実家が福井なので三谷商事のことは前から知っていましたが、
就職活動中で三谷商事に出会ったのは冬にあった合同企業セミナーのときです。
エントリーしようと思ったのは、自分のやりたいことができそうだったというのと、
やはり地元では有名企業だったので、ここで働きたいなと思ったからですが、
エントリーした頃はまだ三谷商事が第一志望ではなかったような気がします。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

合同企業セミナーへ行くまでは、情報関連の事業があるのは知っていましたが、
やはり「三谷商事」という社名から、商社というイメージが強かったため、
情報のほうにはあまり力を入れてないイメージがありました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

初めて人事担当の方に会ったときは、話しかけやすいと思いました。
OB面談は2度もさせていただきましたが、
どちらも同じ大学出身の方ということもあり、
親身になってくれて2度とも行ってよかったです。
面接のほうは質問の内容自体は普通だったのですが、3回あった面接全てが
グループ面接で、個人面接が1回もなかったのが変わっていると思いました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

初期のころは合同企業セミナーへ積極的に参加して、
業界を絞らず多くの企業を見ながら、興味を持った企業は個別の説明会へ行く、
というような形で就職活動を行い、自分のやりたいことを探していました。
最初から行きたい企業や業界を決めて就職活動をするのではなく、
視野を広く持てるように、今大学で学んでいる分野とは関係ない
企業の説明もいくつか聞きに行っていました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

面接を受ける頃にはすでに三谷商事が第一志望でしたので、
自分のことを知ってもらった上で内定をもらえるように頑張ろうと思っていました。
また面接では、自分の考えていることを相手に伝えるというのは簡単なように思えて、
実はとても難しいことであるというのも実感したのも覚えています。
面接は回数を重ねるごとに慣れていきましたが、
面接官も重役の方になっていくので、やはり面接のときは結構緊張していました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

最初の頃は、3月上旬くらいまでは説明会などのような
他の日にもあるものばかりだったので、
後からバッテイングした企業の説明会などの日にちを変更するなど、
出来る限りいろんな説明会に行っていました。
4月に入ってからは、会社から日にちを指定されることが多くなりましたが、
その頃にはもう自分の志望も決まっていたので、
行きたい会社のほうの選考を優先するようにしていました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 素直にうれしかったです。
最終面接では言おうと思っていたのに言えなかったことがあり、
100%ではなかったので、本当に内定通知なのか確認してしまいました(笑)。
それでも、自分のことを見てくれて内定をいただけたのがわかったときは、
来年からその期待にこたえられるように頑張ろうと思いました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 三谷商事に決めた理由はいろいろとありますが、
決め手となったのはOB訪問です。OB訪問のときに、
直感的に自分もこの会社で働きたいと思ったのが一番の理由です。
他の会社でもOB訪問をさせていただきましたが、
そういったことは感じませんでしたので、そのときに
自分が一番行きたいのは三谷商事だなと思いました。
ちなみに、他には某人材総合会社から内定をいただきましたが、
迷うことなく三谷商事に行くことを決めました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動中に悩むこともあるかもしれませんが、
悩んだときは自分が何をしたいのかを考えてみるといいと思います。
月並みですが、就職活動は自分の今後を決める大切なものなので、
辛くても諦めずに頑張ってください。
竹中 崇 東京理科大学理学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

型にはまるのがイヤだったので、型にはまらない仕事がしたかった。人と触れ合う仕事、自分の人間性が仕事の成功につながる仕事がしたかった。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 毎ナビのDMで。
勝手にしやがれというフレーズが気に入ってエントリーしました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

荒くれ者の集まり。海賊のようなイメージを持っていました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

面白い人が多かった。
人間的に魅力的だった。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

就活の辛さを知って、グダグダでした(自分が)
お母さんのゴハンが食べたかった。
選考自体は順調に行っていました

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

就活にも慣れ、余裕を持って面接にのぞめました。
面接官側のペースではなく、自分のペースで話せた。
何言ってんだこの人は?というような面接では、こちらから辞退もしていきました。
でもお母さんのごはんは食べたかったです。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

志望度の高い方を優先しました。
電話で日程を変えてもらったりもしました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ うれしかった。まず親に電話して、喜びを伝えた。
「なんで内定もらえたん?」と聞かれ、
「全くわからん。」と答えました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 人が良かった。仕事以上に大事なものがあるから仕事もがんばれるんだよと教えてくれた会社。
他社はでかいところなど、その人間がどれだけ金を会社に入れることができるかというような所しか見てない感じがして、鼻についた。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 就職活動は大変だと思いますが、その日一日のプライベートタイムを大事にして下さい。自分の場合、就活関係を全て終えて、風呂に入って、寝る前にビールを一杯飲んで、テレビを見るときが、すごくストレス発散になりました。
1日1日のストレスをためないことが就活成功への道だと思います。
実家から就活をする人は、お母さんのゴハンを食べると大変よいと思います。
竹内 仁 京都産業大学経営学部
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

以前から興味を持っていた、建設業界やハウスメーカーまたは自分の好きな自動車に関する職業に就きたいと考えていました。

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 12月のアイバックフォーラムでセメント営業1の企業だということを知り、もっと詳しく説明を聞いたいと思い、エントリーしました。
その後何度か合同セミナーで訪問した後に会社説明会に参加しました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

1) 実力主義であることがパンフレットから伝わってきました。
2) 福井県に本社があり歴史のある会社
3) 福井県出身なのでガソリンスタンドというイメージが強かったですが、実は違いました。

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

大阪での合同説明会では山本課長がノートパソコンを持ちながら説明してくださったので好印象でした。(学生側はみんな必死に聞いていました)
面接の時は役員の方に厳しい指摘をされて、答えに困ったことが印象的でした。
グループ面接を複数回、実施するという点は特徴的でした。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

説明会や選考が始まり、下宿先と地元を往復することが多くなりスケジュールもバッティングしていました。
不安になる時もありますが,友達に電話するなどして解決しました。

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

1)集団面接は個人面接より難しく緊張するので三谷商事の面接は苦手でしたが数を重ねるごとに慣れていきました。
2)周りの友達が徐々に内定をもらい、かなり焦りがありました。
3)気持ちが焦っていると面接も空回りしてしまうのでそうならないよう落ち着いて面接を受けるようにしました。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

1)採用担当の方に電話してなんとか時間を調整していただきました。
2)バッティングした時にどちらか一方をあきらめるのではなく、人事の方になんとか調整をお願いするといいと思います。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 1)山本課長から電話を頂いて、今決めてほしいといわれ、少し困りましたがすぐに答えが出ました。
2)内定通知があった日は実感がありませんでしたが、徐々に実感がわいてきました。
3)長かった就職活動をやっと終わることができると思うと素直にうれしかったです。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・ 一次面接で落とされることも何度かありましたが、貴社の役員の方に「来てくれるなら今日内定を出す」といわれ、2次面接で内定を頂きました。来て欲しいといわれたのは貴社が初めてだったということが一番の決め手になりました。
Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 1)面接は慣れればどんどん上手になっていくので、第一希望の面接を受ける前に何度か他の企業で練習するといいと思います。
2)履歴書は何度も同じ事を書くことになるので、3月までには完璧な履歴書ができているといいと思います。私は履歴書を書くたびに少しずつ変えるということをしていたので苦労しました。
3)一次で落ちたところもあれば二次面接で急に内定をいただけた場合もあるので落ちても気にしないで頑張って下さい。
4)志望業界がばらばらな人は、その理由をきっちり面接で答えられるようにしておくといと思います。
必ずそのことを指摘されます。
渡邉 伸悟 福井大学大学院工学研究科
Q1・ 就職活動をはじめるにあたって、当初考えていた職業観、やりたい事、希望職種や夢 など
A1・

私の一番やりたかったことは県内活性化のための投資銀行のような仕事です。当時は、公務や金融、マスコミも道の一つと考え、たくさんの人と会って情報を集めていました。結果的に、三谷商事に就職したことが全部の中間点をとれた形だったのではないかと思っています。
現在の夢は公共に関する新しい仕組みを世に提案することです。そのために、自分自身が情報分野で高い専門性を持たなければならないと考えています

Q2・ 就職活動中に三谷商事をいつ頃知ったか(経緯、各種広告媒体、ネットなど)、また、エントリーしようとしたきっかけは?
A2・ 友達や先輩が何人か三谷商事に勤めていまして、それで詳しく知るようになりました。
Q3・ 最初のころ持っていた三谷商事の印象・イメージ(会社パンフや広告媒体、ネット、うわさなどからの)は?
A3・

・ セメントNo1
・ 企業規模が県内でトップクラス
・ 福利厚生が充実
・ 若手の責任ある自由

Q4・ 説明会やOB面談などで、初めて会社の人事担当や社員とあった時、会社や社員の印象・イメージはどうだったか、又は説明会や面接の時の印象(特徴的なこと、他社との違いなど)
A4・

飲み会が多く、お酒が強い印象です。また口が強く、我が強い印象を受けました。

Q5・ 就職活動初期から中盤にかけてはどんな状況でしたか(当社・他社を含めて)
A5・

ちょうど県内一本に絞ったところでした。正直、北陸ならどこでも受かると思っていたので、すでに就活を終えた気分になっていました。学科のみんなが就活の神のように崇めてくれたので気持ちよかったです(笑

Q6・ 当社の中盤以降(面接などの選考が進んでいってからの)印象、面接を受ける時(受けている時)の状況、心境などはどうでしたか?
A6・

かなり余裕がありました。ただ面接の待ち時間が長かったことと、一部の面接官のやる気のなさを感じたことで、印象が良くありませんでした。

Q7・ 説明会や面接で他社とバッティングした場合はどうしましたか?
A7・

優先順位の低い企業に日程変更をお願いしました。

Q8・ 内定通知の第一報を受けたときにまず感じたこと・感想
A8・ 最終面接の手ごたえがなかったのですが、正直落ちることはないと思っていたため、驚きはありませんでした。すぐに旅行と飲み会の日程を決めていました。
Q9・ 三谷商事に決めた理由、又、他社と迷った場合はどういう点で迷ったか、三谷商事に決めた決め手はなんだったか。
(複数の企業から内定をもらった人はできれば具体的な企業名をあげて答えてください)
A9・

他2社内定。

三谷商事を選んだ一番の決め手は、自由度の高さに尽きると思います。またM&Aなどの事業の中に部門が違うとは言え、同じ会社の一員として身を投じることができることが何よりも良かったです。

Q10・ 就職活動を始める皆さんへの助言(一般論、三谷商事に関することなんでも)
A10・ 3つだけアドバイスします。

1つ目は、とにかくたくさんの人と会って喋って下さい。就活は、喋った人の数だけ自分の軸がぶれ、ぶれるからこそ考えます。何度も思い描き、何度も作り直して、その中でいろんな答えは見えてくると思います。

2つ目は、『何をしているときが楽しいのか』をシンプルに考えて下さい。夢があって働く喜びがあれば人は頑張れます。就活中は、『夢とか軸とか本質とかやりたい事とか』、抽象的な言葉で混乱する人も多いので、単純なことを見失わないでほしいと思います。

3つ目は、”やってきたこと”に捉われないで”やっていくこと”を探して下さい。道は必ずしも1つではなく、歩くスピードも一定ではありません。視野を広くもって、柔軟に自分の将来と向き合ってほしいと思います。

最後になりますが、自分が考え抜いた答えを面接で思い切りぶつければ、どこでも受かると思います。周りを気にせず、マイペースに就活を楽しんでください。
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