三谷商事株式会社 RECRUIT2019

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南山大学理工学部卒業
東北支社札幌支店
塗師 惇
Q.1
学生時代は何をしていましたか?
アメリカンフットボールに全て捧げました。高校までは野球一筋でしたが、大学でアメフトというスポーツを知り、夢中になって練習に取り組みました。毎日血だらけになるまでタックルを食らい、鎖骨を骨折したこともありました。何で大学生になってまでこんなに辛いことを。と思うこともありましたが、4年次には東海代表に選抜され、悔いなく引退することができました。
Q.2
三谷商事への志望動機は?
人が資本となる商社で自分の人間力で勝負したいと考えていました。「勝手にしやがれ!!」というキャッチフレーズの通り、若いうちから挑戦できる環境・裁量の大きな仕事ができるという点に魅力を感じました。また、社員一人ひとりが個性的で自由な社風であると感じ、この会社ならありのままの自分で仕事ができると確信し、志望しました。
Q.3
入社の決め手はなんでしたか?
ずばり人です。正直、就職活動が始まる前まで三谷商事という名前すら知りませんでした。たまたま学内説明会に参加し、とりあえず商社だからという理由でエントリーしました。しかし、そんな軽い考えは変わり、気づいたら三谷商事が第一志望となっていました。先輩社員の話を聞かせて頂く機会があり、圧倒されたのを今でも覚えています。仕事に対する情熱・話の面白さ。こういった先輩と一緒に仕事ができたら絶対に楽しい。人として成長できる。だから、三谷商事に決めました。

学生時代のエピソード
週5日、夜の10時までアメフト。それから飲み会、そんな日々を送っていました。
学業面は試験前日に徹夜して乗り切るスタイルを貫きました。

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上智大学外国語学部卒業
情報システム事業部システム部
早志 優里
Q.1
学生時代は何をしていましたか?
“語学力をつけることで自分が将来できることの可能性を広げたい”そんな思いから大学はポルトガル語学科を選び、大学3年生の時には英語圏に約半年間留学しました。アルバイトでは居酒屋や、塾講、派遣、語学を活かした仕事などさまざまなことを経験しました。また中小企業の経営コンサルティング会社でインターンをしており、ここでは補助金申請のための事業計画書の作成を行っていました。
Q.2
三谷商事への志望動機は?
私は具体的な将来の夢はまだ見つかっていません。ただ、『やりたいことが見つかった時になんでもかなえられる自分になる』ということを目標にしています。そこで広い視野の中で夢や目標をみつけられること、仕事を通じて自分の市場価値を高められることの2つを軸に就活を進めていました。三谷商事の社風や教育制度、関わる業種の幅、実際に働いている社員の方の姿を見て、この会社なら目標が達成できると考え志望しました。
Q.3
入社の決め手はなんでしたか?
さまざまな社員の方と会いお話を聞いたのが一番のきっかけです。そして直感的に自分も近い将来こんな人間になりたいと思える社員の方がたくさんいたのが三谷商事でした。やはり実際に会社に足を運んだり社員の方との話を通じて、その会社にはどんな志向性を持つ人が働いているのかを知ること。そして、自分がその会社で働いたらどんな人間になれるのかということを考えることが大切だと思います。

学生時代のエピソード
一人暮らしにアルバイト、海外生活など学生時代はたくさんの“はじめて”に溢れていました。慣れて居心地のよくなった場所から全く新しい環境に飛び込むことは毎回勇気のいることですが、振り返ってみるとあのとき踏み出してよかったと思える経験ばかりです。

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中央大学経済学部卒業
エネルギー本部東日本エネルギー事業部
石油化学部
植田 夏実
Q.1
学生時代は何をしていましたか?
色々な事に挑戦しました!国際交流サークル、フットサルサークル、国際開発学ゼミナール、家庭教師、居酒屋のアルバイト、海外インターンなど、学生時代にしか出来ない事を経験しました。1つの事を長く続ける事も大切ですが、幅広い知見を身につける為にも興味がない世界に飛び込む事も良いと思います。社会人になってから後悔しないようやりたい事を思いっきり楽しんで下さい。
Q.2
三谷商事への志望動機は?
少数精鋭で若手から活躍出来る会社で働きたいと考えていました。さらに上から指示されて動くより、自分で考えて行動したいと思っていたので、“勝手にしやがれ”という言葉に惹かれました。実際に配属されてまだ3ヶ月の身ですが、既にお客さんを担当させてもらったり、評価次第で若手のうちから責任のある役職に就いている先輩がいたりと、入社後もギャップはなかったです。
Q.3
入社の決め手はなんでしたか?
入社前に説明会等で社員の方々とお会いしたのですが、皆さん個性が強く、一緒に働いたら楽しいだろうなと思ったことです。同期の皆も出身地や性格が十人十色で、話をしていて飽きないです。事業内容についても、幅広く展開していて挑戦出来るフィールドが多いのも魅力的でした。東京では同じフロアに他部署の人もいる為、縦のつながりだけではなく、横のつながりも持つことができ、学びは何倍にもなります!

学生時代のエピソード
海外旅行が好きで、15カ国ほど訪れました!海外へ行くと日本の当たり前が通用せず苦戦する事が多いですが、異なる文化を知る度自分の世界が広がった気がします。何事も現場に行くのが一番だと思います!

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福井大学院工学研究科卒業
中部支社名古屋支店
河合 佑介
Q.1
学生時代は何をしていましたか?
学生時代は、部活動と学業を中心に生活していました。部活動は野球部に所属していた為、バイトや勉強、遊びに当てる時間をうまく捻出することで、文武両道を目指して取り組んできました。大学院の研究活動では、医学部との共同研究を行い、脳腫瘍細胞の遊走研究を行いました。普段は関係を持たない、数多くの教授や医師達と積極的に関わってきたことで人間的にも成長できたと感じています。
Q.2
三谷商事への志望動機は?
私は、営業活動を通して関係会社と共に成長し、高めあっていくことで社会全体を豊かにしたいと考えていました。営業活動を行うにあたって、三谷商事は若いうちから積極的に挑戦でき、成長できる環境に非常に魅力を感じました。また、建材、情報、エネルギーと社会のあらゆる分野で影響力がある事業を展開しており、自分も多角的に事業を展開していきたいと思い志望しました。
Q.3
入社の決め手はなんでしたか?
業界NO:1の販売力と若手にも積極的に挑戦させてくれる社風に非常に魅力を感じました。また、インターンシップで話した社員の方一人1人が、自分のやりたいことを明確に持っていて熱い思いを感じました。その為、自分もこんな人たちと一緒に働くことで自分を高めていきたいと思えたことが決めてです。

学生時代のエピソード
部活動では野球部に所属し、一部リーグ昇格を目指して練習に打ち込んできました。文武両道をモットーとし、研究活動では、大学病院との共同研究を行い、工学部と医学部の研究室同士をつなぐ新たなパイプを構築しました。